アンチ人間再来週からがんばる日記はじめるピョン

アンチ人間(お笑い芸人)の妄言にあふれた日記+レビューです。

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告知

6月4日にDEAD or LIVEというライブに出ます。
18時半開演、高円寺会館。

「行きたいのですけど、どうすれば?」

A,私にご一報いただければチケットをお送りします。

「おもしろいのですか?」

A,さあ。面白いかもしれないですし、惹くかもしれません。

「死にたいのですけど、どうすれば?」

A,私にご一報いただければ、墨を片手に駆けつけます

「ひきこもりたいのですけど、どうすれば?」

A,私にご一報いただければ、ネトゲのお相手をします。

「というか、こんなブログやっている人のネタなんか見たくないです」

A,じ、じゃあ、こ、来なければ、い、いいじゃないか。これが最後になるかもしれないんだぞ?

「最後?ざわざわ」

ざわざわざわざわ・・・・・・。
最後?最後?ざわざわ。ざわざわ。
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  1. 2005/05/31(火) 23:42:05|
  2. お笑い
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ロリコント

あるお笑い評論家は語る。

「最近のお笑いはなっちゃいねー」
「確かにレベルは上がっている。みな切磋琢磨していてクオリティも昔より上だろう」

ではなぜ今のお笑いに不満があるのか?

「なんというか、小ぎれいにまとまっているというか。お笑いをやるものは皆テレビに出ようとする。ご存知だと思うが今のテレビは女性にうけなければ数字が取れない。必然『女性』にうけるネタ、キャラがテレビに出るようになる」

なるほど。しかし氏はあえてそれを否定しない。

「だからといって私が今のお笑いは糞だ!などと一刀両断するような気はそうそうない。むしろお笑いが大衆に受け入れられ、『芸人』の活躍の幅も広がっている。これはよいことだ」

しかし。それでいてなお、氏は饒舌にお笑いのありかたについて語る

「しかし。やはり、まあこれは年寄りのたわ言と思ってくれてもいいのだが、昔の芸人は違った。おもしろかった。人生を賭けておもしろいやつらがいた。まさしく昭和の新日といったところだろうか。鬼達がごろごろいたあの時代が懐かしい」

氏は目を細め、どこか寂しげな瞳で遠くを眺めていた。

「昔の大阪の家庭ではこういった躾がなされていたという。『勉強していないと吉本にしか入れない大人になるよ!』。今なら入りたくても入れないであろう。とにかく。芸人とはそういった、『芸』の部分とは又別に、人を惹きつけるなにか、たいがいは非常識さ、そういったものを持っている人種。私はそう思っている」

なるほど。よくわかりました。最後に氏のほうから読者に何かメッセージを。

「ふむ。昨日のことじゃったかな。『G万グランプリ』というライブをたまたま見たのだが、わしはそこでダイヤの原石、などとはとてもいえない鈍い石を見た。その芸人はこのご時勢に『ロリコント』なる小学生と小学教師とのコントを披露して会場を凍らせていた。しかし、私はそれを見て何か胸が熱くなったのじゃ」

ほほう。その芸人とは?

アンチ人間だピョン!」




         インタビュアー:アンチ人間 アンサー:アンチ人間



<日記>

今日久しぶりにライブに出ました。

告知のコーナーで『ロリコント』を初披露しました。

もうやりたくありません。もう死にます。
  1. 2005/05/31(火) 02:15:59|
  2. 日記
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告知

明日ライブ。
正直何も浮かばない。
はやく死ななければ・・・・


G万グランプリ
  1. 2005/05/29(日) 22:43:08|
  2. お笑い
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六本木ブルーHEART

HEY! I am American girl.(私はアメリカの女)

Today,I was walking in Roppongi.(今日、私は六本木を歩いていた)

My feeling was very good.(私の気分はとても良かった)

But!(シィット!)

Till I watch the scene which is that misery・・・(あの悲惨な光景を見るまでは)

                   以下邦訳

そこに近づくまでは、いたって普通の六本木であった。
土曜ということで若干人は多かったかもしれない。

Butここは六本木。日本のなかでは異文化人がもっとも多い場所。
すこし人が多いからってどうとゆうことではない。
それが異国人でも。

そう。それは異国人であった。
それはアメリカンの私にとっては当然であるが、日本人の友人が見ても『異国人』『異文化人』であることは間違いなかった。

それはあるクラブの前を通った時であった。
昼間からやっているクラブはほとんどない。
普段なら、そこは静かなただの歩行であったはずだ。
そうゆう場所なのである。
But今日、5月28日は違ったのです。

そこのクラブの前にはたくさんの男がいました。
たくさんの男達の大半はリュックを背負っていました。
そして男達の着ている服は変でした。
少なくとも『六本木』ではありえないような組み合わせでした。
男達の中には野球チームのハッピ?を着ている人もいました。
男達はみな、下を向いて『金田朋子への質問』を記入していました。
それは六本木ではありえない光景です。

私は最初、私の知らない国の人、もしくは異なった文化を有した人の集会かと思いました。
そしてそれは間違っていませんでした。
男達は日本人であって日本人にあらず。人間にして人間にあらず。人ではなかったのです。
そう。アンチ人間というものだったのです。

男達は『Tomoko Kaneda(金田朋子)』という声優のイベントに集まった人間であることがわかりました。
なぜその事実がわかったのかというと、私から聞いたわけではなくコンビニの前で男3人大声でしゃべっていた内容から、その事実を知ることになりました。
なかには、ニヤニヤしながらぶつぶつと言葉をしゃべっている人もいました(日本ではこういう人を『サトラレ』と呼ぶことを私は知っています)。

やがて男達は地下への階段を下りていなくなりました。
すると、そこはいつもの六本木に戻りました。
しかしそこの周囲に地下からの異臭が漂っていました。
私はすぐにその場から急いで歩いて立ち去りました。

日本では、特に東京Cityでは外国人犯罪が増えていると聞いています。
それは本当のことだと思います。
今日私が見た光景はまさしく外国人犯罪でした。
秋葉原人(アンチ人間)による迷惑防止条例違反。
Mr,石原都知事が外国人犯罪の取り締まりに力を入れるのなら、まず今日私が見た男たちを逮捕するべきだと思いました。

日本、東京が住みにくい町になる前に劣等異国人は排除すべきだと思いました。



<日記>

今日、金田朋子の『朋ちゃんバースデイ&DVD第2弾発売記念公録』を見るために六本木に行きました。
会場はクラブで,お客は140人くらい入ってました。

A level of Tomoko Kaneda was very high, but the level (response ability) of a person in inverse proportion to it was low.

金田朋子さんのような面白い人になりたいと思いました。
  1. 2005/05/29(日) 02:59:57|
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へ?私って?

ここのブログ、新しい日記を書くには『新しい記事を書く』ボタンをクリックする。
もう1つ、『過去の記事を編集する』もある。

へ?

記事なのですか?

そのような『記事』という自覚をもって書いてきたことなどないのですが。
虚偽と捏造にまみれた内容でございますし・・・。

なので今回は正確な情報に基づく『記事』をひとつ。




社会欄
『学校教育』                 記者 アンチ人間

 ゆとり教育や学力低下の話題も少し落ち着きをみせてきているように感じるのは私だけだろうか。この問題は目に見えにくい。確かに他国の学生との学力(テストの点数等)の比較で見えるし、それがニュースとしても取り上げられている。しかし、それはあくまで数字だけでしかなく、子供達と直に触れていない私のような人間には実感がわいてこない(いや、ブラウン管越しによく触れ合ってはいるのだが)。そもそも本当に子供達の学力は下がっているのだろうか。新しい教育(総合学習等)を受けている子供達に、従来の教育を基本にした学力テストで出てきた点数、数字は信憑に足るのか。今のゆとり教育犠牲者?を隠れ蓑にしている人たちがいるのではないか。ではそれはどんな人種であろう。今一番学力低下が著しく、社会不適合者を社会に垂れ流しているのは中級私立大学であることは間違いない事実である。そしてこれから先、少子化問題とリンクしてより中流私立大学(日本の)問題は悪化するだろう。具体例を挙げる。アンチ人間(仮名)は日本大学に2001年入学する。彼は2005年に無事卒業した。これは大問題である。日本大学は勉学をせず、就職活動もしない、あげく学園祭で男性的セクシャリティーハラスメントに類する行為を芸として発表したアンチ人間(仮名)に学士学位を授与している。あげくアンチ人間(仮名)に対して奨学金の授与まであったのだ。アンチ人間(仮名)はこう語る。「4年かけてバカになりました。みんなバカとは口が裂けても言いませんが、多くの学生がちゃんと勉強しているのかということは疑問です」。ニートはバカより罪である。国は早急に学校教育の構造改革を進めるべきであろう。



      アンチ人間ホームページ
  1. 2005/05/28(土) 02:35:09|
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@ほ~む

『虚無の片鱗』
 
 何もない

 白くて黒くて本当に、何にもない

 相対と包帯の世界

 溢れる記憶

 そこを僕は虚無とゆう。心の虚無。

 いずれ訪れる、死の世界に近似に類似した、虚無世界
 
                        BY アンチ人間


<あとがき>

今私は、程よい疲労感と爽快感を同時に味わっている。
この大作を書き上げたからだ。
前作からかなりの時間が経ってしまった。
私の作品を心待ちにしていた読者諸君には大変申し訳ないと思っている。
しかし、自分の作品に対して一切の妥協を許さないのは、私の信念である。締め切りを守って粗悪な文章を撒き散らすことは私にはとうていできない。このことに関しては読者諸君らからの理解を得ていると信じている。

さて

この作品に着手し始めたのはずいぶん前のことになる。確か2005年5月25日だったか、1919年7月31日だったか・・・。
場所は、秋葉原だったかワイマールだったか・・・。

私は友人(ホワイトデータマンションの管理人)と一緒に街を歩いていた。
同じ文章を生業とするもの同士なので歩きながら文学作品など色々なことを語り合う。

確かカフカ文学における、真実と事実の揺らぎについてだったか、『マリア様がみてる』における福沢祐巳の妹(プティスール)は結局誰になるのか、松平瞳子はどうするんだ?についてだったか・・・。

そしていつものように書物を漁るために目当ての書店に行った。
確か書店は、明倫堂書店だったか虎の穴だったか・・・。

友人はそこでシラーの『マリア・ストゥアルト』だったか、柳沼行の『ふたつのスピカ』8巻、柳沼行描き下ろし「宇宙学校学生証」付き、だったかを購入していた。

私のほうは特に購入の予定はなかったのだが、たまたま見つけた、ジェイムズ・ジョイスの『フィネガンズ・ウェイク 』だったか、漫画版『NHKにようこそ』だったか、を購入した。
店を後にした2人は、また街を歩きはじめた。

共通の話題をもつ友人と歩いていると、まるで近代日本文学に出てくる主人公になったようになった気がしてくるのは私だけだろうか?

例えてゆうなら夏目漱石『こころ』のなかの先生とKといったところか。
あるいは『サザエさん』のなかのかつお君と中島君といったところか。

そんなことをぼんやり考えていたら、少々くたびれてきた。のでどこか喫茶店で休もうとゆうことになった。
確か純喫茶滝沢だったか@ほぉ~むCAFEだったかに入ることにした。

店内は面妖な格好のウェイトレスが闊歩しており、私は幻想的な世界へと連れて行かれたようだ。
そこのウェイトレスは『メイド』と呼ばれており、お客と会話を会話をしたりゲームをしたりとなかなか急がしそうであった。

幸いなことに、カウンター席に座った我々に対しては、愛想を振りまいたり、話しかけたりしてくるようなことはなく、おかげで今回の作品の構想を練ることができた。
メロンソーダだったか、500円のメロンソーダだったかも糖分として私の脳、ひいては作品に貢献しているであろう。

しかし。構想は浮かんだのだが、なかなかその先、作品としてどうするかが、まだもやもやとしていてはっきりしていなかった。
友人がそろそろ喫茶店を出ようと言ってきたが、このもやもやした状態でこの場を去るのはもったいない。

なんとかならないか、と思っていたところに、あるものが私の目に飛び込んできた。

『プリクラマシーン』(この言葉はモーニング娘のLOVEマシーンのように発音して欲しい)

あれだ!私は『メイド』と一緒にプリクラを撮れば、何か浮かんでくることは間違いないと確信した。
見ればサラリーマン、フリーター?ニート?
色々な人種が『メイド』とプリクラを一緒に撮っている。
そしてみんな、私が今まで見たこともないような満面の笑顔である。

『メイド』と一緒に写るには1000円なのだそうだが高いとは思わなかった。それでアイデアが浮かぶと確信していたし、何よりあのつかれたサラリーマンの笑顔を見た後では、プリクラ1回1000円とゆうのも納得である。

『メイド』さんにお願いし、友人と一緒にプリクラの前に立つ。
思えば何年ぶりであったであろうか。
女性と一緒に写真に納まるということは。
・・・・・。
思考停止は危険である。
『メイド』さんがそばにいるとゆうのに気分がどんどんタナトスのほうに向いていくからだ。

プリクラの機能に驚きながら色々なポーズでプリクラに写った。
そして撮り終え、後はプリクラが出来上がれば1000円完了、という時であった。その時上の作品が浮かんできたのである。

なんといっても、女性としゃべることができない私にとって、プリクラがプリントアウトされるまでの約1分。これは耐え難いプレッシャーである。
まして隣に立っているのが、猫を模した耳を頭部に固定した『メイド』である。
「あ、お仕事、た、大変ですねおそらく聞き取られていない)」
やっと言葉をふりしぼりながら頭の中は大混乱。
どうしよう、どうしよう、どうしょう・・・。
あー!あー!あー!


こうして作品は完成した。
私は今非常に満足している。
今の私は満面の笑顔であろう。

なぜならパソコンモニタの脇には『メイド』と一緒に写ったプリクラが張ったあるのだから・・・。





                      
                      っていうか疲れるブログです。
  1. 2005/05/27(金) 06:31:25|
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主体的真理

<トリビア>

デンマークの思想家で実存主義の先駆者であるキェルケゴールは、
1837年5月、14歳の少女レギーネ=オルセンと出会い恋をして、3年後に結婚した。

そして代表的著書『死に至る病』のなかで次のような記述を見出せる。

「ロリは長所であろうか、それとも短所であろうか?弁証法的に、ロリはその両方である」
「(幼児性愛)・・・・この病に注意しているということが、ロリスト者が自然のままの人間よりもすぐれている長所なのである。この病から癒されることが、ロリスト者の至福なのである」

・・・・・

                     だって。

引用(桝田啓三郎約『世界の名著40』中央公論社)


どーも。アンチ人間です。
上記のとおり、私とキェルケゴールには共通点があることが証明された。
私はまたひとつ真理に近づいたわけだ。
『死に至る病』。・・・。

キチガイは死ねってか。


                    今日は1ボケで終わりです。
  1. 2005/05/25(水) 01:46:23|
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未熟、半熟、松下政経塾

ファイン 「ふしぎ星は星の内側に7つの国がある平和な星!」

レイン 「ところが、最近は偏った性愛をもった不審者がいっぱい!」

ファイン 「大変、大変。このままじゃ日本が滅んじゃうよ!」

レイン 「大丈夫、大丈夫。私達が救えば、って」

ファイン、レイン「そんなことできるの!?」


その気 やる気 気合十分 未熟、半熟、松下政経塾
(OPテーマ『プリンセスはあきらめない』)




ファイン 「レイン、また不審者がいたの?」

レイン 「そうなのよ。ファイン。もう見るからに怪しいやつなんだから」

ファイン 「ところでレイン、ここはどこ?いつもの不審者がいっぱいいる秋葉原じゃな     いよねー?」

レイン 「ファイン、ここは池袋よ。池袋は一見すると普通の歓楽街なんだけど、実   は、同人界西の砦、なんて言われてるんだって」

ファイン 「へー、そうなんだ。今度、リオーネにも教えてあげよ」

レイン 「ちなみに池袋といえば東口に西武があって、西口に東武があるのよ」

ファイン 「すごいすごい!レインなんでも知ってるんだね」

レイン 「もうファインったら。この間、ミスキャメロットに教えてもらったの聞いてなかっ     たの?」

ファイン 「(ギク)そういえば言ってたような・・・」

レイン 「ちゃんと覚えてないとまた怒られちゃうよ、ファイン」

ファイン 「うー・・・。それは勘弁・・・」

レイン 「そうそう。ちなみに北口にはソープが多いって、ミスキャメロット言ってたわ」

ファイン 「へー。あの人も苦労してるんだー・・・」

ファイン、レイン「・・・・」

レイン 「あ!ファイン、ファイン。不審者!不審者がいたよ」

ファイン 「本当だ。すました顔して歩いているけど一発でわかるね」

レイン 「なんでもあの不審者、アンチ人間とか名乗ってる、自称芸人のニートなんだって」

ファイン 「うわー、きもーい。近くによるのも嫌だねー」

レイン 「ほんとねー。私も遠巻きに見てるのさえ嫌だもん」

         せーの

ファイン、レイン「いやいやいやーん。いやいやーん。イヤイヤイヤーン。イヤイヤーン」

ファイン 「あレイン、あいつが角を曲がるよ」

レイン 「とりあえず後をつけよう、ファイン」

ファイン 「レイン、黄色い看板のお店に入ったよ。虎の○?」

レイン 「あー、やっぱりねー。ファイン、この先は危険だよ。例えて言うならゲーテの『ファウスト』?」

ファイン 「つまり7つの地獄を見に行くようなものなのね?わかった気合入れよう」

ファイン、レイン「ファイトー、イッパーツ!」


ファイン 「レイン。あのアンチ人間、1階2階を無視して3階に行くみたいだよ」

レイン 「3階は同人誌コーナーなの。ファイン、やっぱり不審者だね」

ファイン 「うわー。舐めるような目つきで店内を徘徊してる・・・」

レイン 「帽子かぶってるから余計に、また・・・、イタイ」

ファイン「店員の人もあいつを観察してるみたい」

レイン 「この僻地ですら怪しまれる。それが不審者の宿命なんだって。アンチ人間もそうなんでしょ」

ファイン「やだー。私達の絵が描いてある本を買うつもりよ!」

レイン 「ひゃー、本当だ!」

ファイン「うわーん。レイン、あいつ殺したいよ」

レイン 「まだダメよ、ファイン。人目につかないとこにいってから」

ファイン「それにしても、私達ふたご姫を勝手につかって本を出すのはいいの?」

レイン 「そうよね。なんだか納得いかないよね、当事者としては」

ファイン「こういうときは・・・」

レイン 「こういうときは・・・」

ファイン「あれだね」

レイン「うん」

ファイン、レイン「京都府警の皆さん、同人誌に対して著作権法の適用していただき、同人作家の逮捕送検をお願いしまーす♥」


ファイン「レイン、あいつがレジに並んだよ」

レイン 「ふたご姫ものを2冊ね。うきうき顔しちゃって」

ファイン「あれ?店員に何か言われてるみたい」

レイン 「死ねって言われてんじゃないの?」

ファイン「ううん。身分証を見せろって言われてるよ」

レイン 「えー!それは店員に18歳以下だと思われたから、年齢確認をされているのよ」

ファイン 「へー、そうなんだ。あいつなんだか顔赤いよ」

レイン 「そりゃそうよ!だって2重で大恥だもの。いい歳して未だ18歳以下にみ   られ、あげく手に持っているのはエロ同人(ロリ)ですもの。ファイン、これがまさしく生き恥なんだよ!」

ファイン 「うわーそうなんだ。なるほどー。つまりアンチ人間は不審者で生き恥でニート      なんだ」

レイン 「そうよ。もう人目を気にすることはないわ。やっちゃお、ファイン!」

ファイン、レイン「プローミネンスドレスアップ!
       アンチ人間を社会的に抹殺して。そしてこのブログを終わらせて」


                   FIN
引用元『ふしぎ星のふたご姫


<日記>

今日、池袋の虎の○に行きました。
同人誌を買おうとしたら、「こちらの商品18未満の方はお買い上げになれません。身分証を」と言われました。
「はー!ふざけんなよ。こっちは20とっくに超えてんだよ、何で身分証見せなきゃいけないんだよ!」
と、
心で叫びながら身分証を渡し、無事に買えました。

ちょっと死にたくなりました。

20050524014147.jpg


   ↑
  戦利品
  1. 2005/05/24(火) 02:00:04|
  2. 日記
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レディオ

HEY!今週もやってまいりました『アンチ人間キチガイ日記始めるピョン』。
DJは私、ブログ界の玉川美沙ことアンチ人間です。どーぞ、よろしく。

それでは今週の1曲目!HIGHWAY61「サヨナラの名場面」と中島みゆきの「ファイト」を交互に聞いていきましょう。どうぞ!

・・・


などと、毎度毎度文体を変えたボケをやるのはなかなかめんどいうえに、目に見えぬ閲覧者の嘲笑を感じてしまう。

キチガイ日記だからそれでいいんだろうけど。

レディオといえば、私は伊集院光氏の深夜の馬鹿力を愛聴している。有名人の中にも聞いている人は多いようで、ミスチルの桜井氏やスピッツの方々も聞いているようで。

そんななか伊集院光氏のレディオの影響で芸能人になった人もいるようです。

私が知っている人ですと、桃井はるこ氏POAROでしょうか?
あと作家の乙一氏もミステリー色の強い作家ですが、「僕の作品はすべて伊集院光のラジオの影響を受けてます」と言ってました。

なかでも、桃井はるこさんとPOAROはアキバ系ミュージシャンだそうで。大変人気があるようです。


あれ?
そうです。どうゆうわけか私も自称アキバ系芸人を名乗ったり、女の子が多い会場だと名乗らなかったり。

なんだか毒電波たる所以がわかった気がします。



私もはやく毒電波を流せるような人間になりたいですわ。
  1. 2005/05/22(日) 23:52:21|
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弟子にしてください

このブログは1日平均15~20アクセス。
鬱になります。ブログやって嫌な思いするならやりゃなかいいのに。

そのうち自分しか見ない、『日記』なることは必死。
まあそれもしかたないことです。
なにぶん、アンチ人間という名前を知っている人はほとんどいない。
情報満載のブログでもない。
意味がわからない。

・・・。

もっとみんなに見て欲しい。もっと有名になりたい。
なので私は弟子入りするつもりです。

毎日6000人以上集める人気者。
品性良好で立派な姿勢。

私は明日、師匠に弟子入りのため千葉に行きます。

風太師匠(レッサーパンダ)よろしくお願いします。
パンダ亭風太師匠はかわいい容姿という一芸を持っていながら、それだけにあきたらず2足立ちという稀代の芸を身につけ、いまや集客数ナンバー1。

私も、師匠のように立っただけでみんなにワー、キャー言われるよう切磋琢磨してゆく覚悟です。


打倒クララ!


                     どーもありがとうございました。


アンチ人間公式ホームページへ
  1. 2005/05/21(土) 22:29:20|
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倍々朋夜

「もう、行ってしまうのですね。あなたが帰ってくるのは一年後。それまでに私も立派な、立派なキチガイになって待っておりますぞ」


今日、友人が留学のため日本を発った。

仲のよかったやつなので、しばらく会えないと思うと少々寂しい。
家も近いので、昨日の夜会いに行った。

「お前がいなくなると寂しくなるな」
など、言いつつ、くだらない話で盛り上がる。

帰るころになって、私は友人に贈り物としてDVDを送った。
「お前の欲しかったやつだ。お守り代わりに持っていってくれ。これを持っていれば無事に帰ってこれる」

こうして我々は昨日別れたわけだ。



そして。勝手な予想だとそろそろ帰ってくるころではないか?

お守りとして渡したDVD。中身のファイル、はこの間関係者が逮捕された某関西○○っぽいのがびっしり・・・。


これで友人は無事に帰ってこれるだろう。
いや出国すらしてないかも。




                 どーも。アンチ人間でした。
  1. 2005/05/20(金) 23:48:49|
  2. 日記
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平均年齢13歳

今週の、お勧めの、1冊は、これ!

Berryz工房写真集

re-0797.jpg


使用者の声
  ↓

・大学生A(男) 「見ていて元気が出てきました。明日からがんばれそうです

・大学生B(男) 「私はよく本を読むのですが、これほどの大作は初めてです。両親にも薦めたいと思います」

・高校生A(男) 「正直最初はたいしたことないだろうと思ってました。ところが中を見てみてびっくり!僕よりも若い娘たちが、色々な表情で輝いています。必見!」

・OL(女) 「女性の方が見ても良いと思います。正直みんなかわいい♥」

・サラリーマン(男) 
「いやー、みんなかわいいねー。私にもかわいい娘がいるんだけれども、この、なんだっけ?Berryz工房?この娘たちには負けちゃうかな?がはは、がはは」

・某東大教授(朝生)
「いえですからー、日本とアジア諸国との関係におけるパワーポリテクスを良好にするには、小泉首相が靖国参拝をやめるより、Berryz工房の写真集が、キーになると思っているわけです」

・某評論家(朝生)
「日本のね、ロリコン文化。僕はね、この文化は世界に誇れるものだと思っているんです。そんななかでもこの『Berryz工房写真集』には驚きと強い衝撃をうけたんですよ。この写真集が日本を変えるといっても、僕は過言ではないと思うんです。そうですよね、小林さん?」

・某漫画家(朝生)
「わしはねー、ひさびさに感動したわけ。もう、1ページの隙もない高クオリティ。びっくり。本当にすごいよ。そういえば文春で読んだけど、入江紗綾で騒いでいた中国の輩に見せてやりたいね、この『Berryz工房写真集』を。正直、次回のわしズムの表紙はBerryz工房にするつもりだよ、わしは」

・フェミニスト(朝生)
「憲法改正なんて言ってる人たちにはぜひ、『Berryz工房写真集』を見て欲しいですね。この娘たちの未来を奪えるのか?と。平和のために一読を

・某首相(総理)
痛みに耐え(初潮の)、よくがんばった!感動した(ないペタに)!」

・アンチ人間(キチガイ芸人)
「今世紀、この『Berryz工房写真集』を超える写真集はでてこないだろう。特に菅谷梨沙子天使の域すら超えている。まさしくハロプロにいてはいけないかわいさだ。あと、徳永千奈美の少年のような、すこし中性的な感じが堪らない。観賞用、保存用、○○○用、最低3冊買わせていただきます!」



 使用者の声を聞いてどう思いましたか?上記のことはすべて真実です。あとはあなたの目で確認してください。



                  あー、楽しかった。
  1. 2005/05/19(木) 23:46:35|
  2. Berryz工房
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ぶロリ2人旅

さて、本日やってまいりましたのは、東京は電気街、秋葉原


旅先案内人はこの2人。

白 「どーも。白です。ホワイトデータマンションっていうブログやってます。今日はがんばります」

アンチ人間 「はいはいどうもどうも。『人間なんて大嫌い』でおなじみのアンチ人間です。よろしくお願いします。今日はねー、日本最大の電気街をすみからすみまで堪能してやりますよ!」

おやおや、ずいぶんと張り切ってますね、アンチさん。
そういえばさっきsuicaの残額が足りなくて、改札で止められてましたよね。そんなうっかり(使えない)アンチ人間さん、ちゃんと案内できるんでしょうか?少し心配です。
おや?さっそく2人がなにかを見つけたようですね。

アンチ人間「なんだ、この黄色い看板は!目がチカチカする!」

白「うわー!黄色は白の敵だー!」

アンチ人間「さすが電気街。こんな視覚攻撃の洗礼を浴びせてくるとは。くそ」

白「いや、むしろこの先の電気ショックに耐えれるよう、駅前のこの看板で免疫をつけてくれるのかもしれないです」

アンチ人間「な、なるほど。とゆうことは、この先はもっと危険な電気が待っているということか。慎重に行かねば。よし行くにょ!」

ふふふ。お2人さん。それは看板ですよ。ゲーマーズ本店の看板ですよ。でも、秋葉原を電気街と思っている2人には、そのリアクションも無理はないかもしれないですね。もう少し2人を踊らせておきましょう。

アンチ人間「今、鉄橋下の横断歩道を渡り終えました。中央通り沿いにはたくさんの電気店がありますよ」

白「人通りも多いですよ」

アンチ人間「でも平日の昼間なのになんでこんなに人がいるんだろうね?」

白  「ねー?」


おやおや。それは言ってはいけないタブーですよ、アンチさん、白さん。

アンチ人間「さて、どうしましょうかね?さん」

白 「そうですねー、アンチ人間さん」

アンチ人間 「・・・・・」
白     「・・・・・」

おやおや。2人とも、オフ会でお互いをH.Nで呼び合って、急に自分のH.Nの安易さ&恥ずさに気づいてしまった・・・『沈黙』、ですね。

アンチ人間 「・・・・・(アンチ人間ってなんだよ)」
白 「・・・・・(白と書いてホワイトなんだけど・・・)」

このままでは話が進まないので、スタッフから行き場所を書いた紙を渡してもらいましょう。


―ジーストアアキバ5階、CURE MAID CAFE'へ行け―


アンチ人間 「ジーストアアキバ?」

白 「CURE MAID CAFE'?どこにあるんだ?」

わからないときはどうするんでしたっけ?

アンチ人間 「道行く人に聞いてみますか」

白 「そうですね」

アンチ人間 「すいませんジーストアアキバ5Fってどこでしょう?」

白 「CURE MAID CAFE'を探しているのですが・・」


           5分後
アンチ人間 「すいません・・」
白     「ちょっと・・・」
アンチ人間 「あの・・・」
白     「よ、よろしいでしょうか?」   


アンチ人間 「女の子を調教させるゲームをやったことありますか?」

白 「少女を調教するゲームの魅力とはなんですか?」

・・・おやおや。時勢を反映したボケですかね。

白 「ブルマ廃止について何か一言!」

アンチ人間 「あえてアキバにいる諸君らに問う。2次元の幼女より、Berryz工房のほうがすばらしいと思うのですがどうでしょう?」

白 「AIRでは泣けるがKanonは笑った!

アンチ人間 「ツルペタツンデレツインテール!

おやおや。最初のいなかものキャラがどっかいっちゃいましたね。まったく・・・。

おや。そんなこんなしているうちに着いたようですね




万世警察署に。


・登場する人物は実在していない架空のものです。もし同名のブロガーがいても、それはまったくの偶然であることをご承知ください。



<日記>
今日、ホワイトデータマンションの白さんと秋葉原に行きました。

途中、『CURE MAID CAFE'』というメイド喫茶に行きました。
楽しかったです。

以上です。
  1. 2005/05/18(水) 23:56:05|
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芸人たるゆえん

突然に、私の過去が消えたようです。
10鯖が原因?

幸いにバックアップがあったのでこの時間に4日分ほどUPしました。

正直疲れた。今日は秋葉原に行くとゆうのに・・・。
  1. 2005/05/16(月) 22:51:59|
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寒々とミルク

先日

 先日、母が倒れました。突然のことで、少々あわててしまいました。
よく、芸能人は親の死に目にも会えないとゆいますが、そうゆうわけにもゆきません。
出演予定だったライブに断りの電話を入れ、母に付き添いました。
初めて乗った救急車は、なんだか怖い印象を受けました。
病院の匂いのする車。メトロノームのように時を刻む母の心電音。
どこか、この世ではないところへいってしまうのではないかと思うと、私は心中穏やかではありませんでした。

幸い、母は大事には至りませんでした。




だって今までの話は嘘なのだから。

・・・・

はいどーも。アンチ人間です。
ライブ前日、ネタができない時は、いつもママンに倒れてもらっています。
「すいません、母が倒れて」
「母方の親戚が・・・」
「母が餅をのどに詰まらせて・・・」
等々。
お母さん、いつも僕を助けてくれてありがとうございます。

でも実際、ニートにとって親とゆう存在はとても大切なものです。
というか、両親元気に揃ってないとニート活動は無理なのです。

私の主収入はママのバイト代からですから。
ママが1週間家を空けたとき、栄養が偏って倒れましたから。
パパが私の部屋の本棚とかテレビ台とか作ってくれますから。
パパが自転車のパンク直してくれますから。
このパソコンのLAN設定、パパがやってくれましたから。

えへ♥


・・・皆さん。ニートの現状を聞いてどう思いましたか?
ぜひとも意見を。


とゆうか、わたくしが死ねば良いのですね・・・。
  1. 2005/05/17(火) 18:51:37|
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いやいやいやーん。いやいやーん

いやいやいやーん。いやいやーん。

土曜の朝から決めていた。プニケットへ行くと。
なのに気づいたら夕方。

いやいやいやーん。いやいやーん。

土曜の朝(10時)から決めていた。ふしぎ星(サンシャイン)に旅立つと。
なのに気づいたら夕方。

じゃあせっかくの日曜何もしてないのかといえばそうゆうわけではない。

オンラインゴルフゲーム正味5時間。

ふしぎだなー。PP(パンヤポイント)はどんどん溜まるのに、
人間としてのレベルが落ちていく。
そんな日曜。

いやいやいやーん。いやいやーん。

自殺の原因は、僕に妹がいなかったから。BYテレ朝

ふたご姫が僕を罵る。
日曜の二度寝の夢のなかで。
  1. 2005/05/15(日) 06:23:36|
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酩酊の讃

http://www.kiss-project.com/contents/sweetkiss/

11歳!
まだやめるわけにはいきません。日本がこれだけすばらしいとゆうのに・・・。

どうも、アンチ人間(芸人)です。芸人といってもそんなにお笑い活動しているわけでもなく、今の仕事は

Berryz工房をいかに世間に浸透させるか、といったことを真剣に考えるのが仕事です。

「おれの苗字は小林じゃない!」

いちおうなんとなく、時世的にも言っておかなければならないかなと。


そんなことよりBerryz工房ですよ。Berryz・・・・・

とゆうわけで今日はこの偉大な11歳、入江紗綾様について多少は語らねばなるまい。

私は生粋のハロプロ好き。が転じて、Berryz工房を応援するに至るのですが、そんな私にとって入江紗綾女史は敵でしかなかった。
11歳Fカップ。

邪道だと。思ったり思わなかったりですよ。
正直、11歳とゆうだけで全然OKなのですが。
というか以前ライブで、ビッキーズのように客席に11歳Fカップをばら撒いてやろうと企てたものの、
でもでもやっぱり自分の11歳Fカップは手放せなかった・・・・。

そんななか、そんな春先の今時分。上記の記事を見てしまった。
記事を要約すれば、日本の主たる防衛は入江紗綾参謀にかかっているとゆうわけですよ。

綾波もアスカも14歳で使徒から僕らを守っていたわけだけれども、僕らは、

老いも若きもすべての日本人が入江紗綾ミカエルの加護のもとに平和な生活が送れているわけでして。
あの、日本全土を射程に収めた核爆弾が飛んでこないのは、入江紗綾幕僚長がいるからこそ。

戦艦大和じゃないんだと。ゼロ戦じゃないんだと。竹やりではないんだと。
入江紗綾なんだよ!

・・・・。

 私は、こんなすばらしい11歳Fカップと同じ時代に生まれたことを誇りに思います。

なので明日からがんばるしだいでございます
  1. 2005/05/12(木) 12:19:03|
  2. お笑い
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