<6月28日 日記>
今日は、交流の深い、
や団(お笑いトリオ)の本間君と会って色々語り合いました。
なんか、モチベーションが上がるきっかけになった気がします。
そんな1日でした・・・・。
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アンチ「つまりだねー、i-podが欲しいと思っているのなら、私が他のものを薦めたとしても無駄というものだよ、本間君」
や団「なるほど。確かにそうではあるな」
アンチ「人間とは、えてして同意を求めたがるものなのだよ。だから私に対して『i-podを欲しいと思っている』と言ってきたということは、私に同意して欲しかっただけなのさ」
や団「言われてみれば・・・」
アンチ人間「それに、たとい僕が否定したとしても、君は他のmp3プレイヤーではなくi-podを購入しただろう。人間とはそういう生き物なのだよ、本間君」
や団「そうだな。いや確かにそうだよ。今日も色々なmp3プレイヤーを見たが、結局ipodから意識を逸らすことは出来なかった」
アンチ「そういうこと。だから迷うことなく、次回の給料日にはi-podを買いなさい」
や団「そうするわ。ありがとう、アンチ人間」
アンチ「いえいえ。どうだろう、暑いし、少し喫茶店で休んでいかないかい?」
や団「あぁ。別にかまいませんよ」
―喫茶店内―
アンチ人間「・・・いや。違う!確かに『笑い』ってのは相手を、お客をたくさん笑わせるやつが1番偉いものさ。だからって自分のやりたくないことをやってまで、僕は『笑い』をとりたいとは思わない」
や団「確かにそうかもしれないよ。でもよ。おれが思うのは、若手のころは我慢して、一番お客に受けることをやることが大事なんだよ」
アンチ「本当にそれが1番大切なことか?」
や団「あぁ。そうさ。我慢してでも売れてしまえば・・・。俺は売れてから好きなことを、自分が真に面白いと思っていることをやるつもりさ」
アンチ「売れてから、売れてから、か。もし売れたとしてだ、そのころの本間君と今の本間君は違うんだろうなー」
や団「!!。ど、どういうことだい?」
アンチ「いや、なに・・。ポルシェかなんか乗り回し、勝ち組人生を謳歌する。一方、事務所の方針にはけして逆らわず、構成作家の書いた、いわゆるF1層狙いのぬるいコントをやる、いやはや、や団はおもしろいですな」
や団「うるさい!たとい、そうだとしてだからどうだというんだ。勝ち組になれるならかまうものか」
アンチ人間「はいはい。おっと。そういえば芸人で勝ち組になれる奴なんて皆無ですけどね」
や団「ふん。その言葉、そっくりそっちに返してやるよ」
アンチ「なに?」
や団「普段から、偉そうに『おれはロックな芸人になりたい』とか言ってるけど。ロックってなに?チンポだすこと?」
アンチ「な!何を言う。ロックな芸人とは、お客が面白いと思うことを考えてやることではなく、あくまで自分が面白いと思ったことをやってお客が俺の芸に付いてくる、そういうことなんだ」
や団「へー。それはそれは結構なことで。んでそれが今のあなたですか。ロック芸人さん?」
アンチ「ど、どういう意味だよ」
や団「くそおもしろくないロリコントとかいうのを、これが面白いんだと思い込んでやっている、ロック・芸人様!ってことですよ?」
アンチ「っ!言ってくれるじゃねえかよ・・・」
メイド「失礼します。ご主人様お飲み物をお持ちしました」
アンチ人間「あー。どうもどうも」
メイド「ミルクフロートのご主人様?」
や団「あ、はいはい」
メイド「メロンフロートのご主人様、どうぞ」
アンチ「ありがとうございます」
メイド「ご注文は以上でよろしいでしょうか?それではごゆっくりどうぞ」
アンチ人間、や団「・・・(チュー、チュー、チュー)」
や団「おれは、今はとにかくなんでもやってとにかく売れるまでかんばるよ」
アンチ「そうだな。おれも、自分を信じて、ロリコントとかアンダー系でがんばるよ」
や団「お互い、がんばるか」
アンチ人間「そうだな。お互い売れればいいんだもんな」
や団「よーし」
アンチ「ふふふ」
メイド「いってらっしゃいませ、ご主人様」
アンチ人間「研修中のメイドさん、なかなかよかったな・・・」
や団「あぁ。まったくだ」
アンチ人間「また来ような」
や団「もちろん」
・・・・・・。
メイド
「おめぇら、ぜってぇ売れねえよ!」 アンチ人間公式ホームページ
- 2005/06/29(水) 22:54:04|
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<日記>
本日、元モーニング娘、飯田圭織さんのディナーショーに行ってまいりました。
会場は80人ほどのレストランで、大変落ち着いた雰囲気でした。
最後は2ショット写真もあり、大変良い思い出となりました。
飯田圭織さん、今後もがんばってください。
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よーく考えると、カオリンって私より年上なんですよー。
お姉さんキャラ。
お姉さん。・・・・。
お姉さん。お姉さん。
お姉さん。うーん・・・・。
やっぱだめだ!
カオリンを決して嫌いではないけれど。
料理もおいしかったけれど。
カオリンの歌も良かったけど。
生演奏も良かったけれど。
一緒に写真が撮れてうれしかったけれど。
・・・・・。
でも、だ、だめなんだ!
・・・・・。
プリンにイチゴにモンブラン。プリンにイチゴにモンブラン。
やっぱりですね。僕は、僕はプリンにイチゴにモンブランが大好きな、そんな子供達が大好きなんですよ。
ディナーショーじゃダメだ!
おやつ会がいいんだ!
Berryz工房が持ってきたおやつと僕が持ってきたおやつ(300円以内)。
それらをテーブルの上で、Berryz工房の曲を歌いながら回しあう。
音楽が止まると同時に、僕の前には、Berryz工房のあの娘のおやつが・・・・・。
アップフロントさんへどうか
ハロープロジェクトキッズおやつ会をお願いします。
アンチ人間より
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- 2005/06/27(月) 03:24:36|
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<6月23日の日記>
6月23日は『
DEAD or LIVE』というお笑いライブに参加しました。
結果はBブロック1位で予選突破になりました。
皆様のおかげです。
次回は決勝戦ライブです。がんばります。
アンチ人間公式ホームページ 以下は駄文です。
アンチ人間「皆様、ありがとうございます。この度、わたくしアンチ人間はDEADorLIVE予選のBブロックを1位通過しました。これもひとえに、皆様の応援があったからです。ありがとうございました。
アンチ人間は今後よりいっそう精進していく覚悟であります。今後の応援よろしくお願いします」
ーライブ1週間前ー
○○○「(プルルルル)おうひさしぶり。突然だけど、6月23日は暇かなー?暇?暇だよな!お前はまだ大学生だもんな。ちょっと私が出るライブを見に来てくれないかなー?お願い。」
○○○「(プルルルル)おう。おれおれ。ひさしぶり。6月23日暇?暇だよなー?もちろん。高円寺に来て、っていうか来いよ。バイト?まだシフト変えられるだろ?絶対に来いよな。おれが学生のころおごったりしてやっただろ?それともなにか?OBの言うことが聞けないって事か?じゃあ、6月23日、待っているから」
-6月23日当日-
○○○「おうおうおう。お前ら良く来たなー。やっぱり持つべきものはかわいい後輩だなー、うんうん」
○○○「さっそくだけど、わしBブロックだから。・・・よろしく」
○○○「おいおいおい。アンチ人間に○するだけじゃだめなんだよ!アンチ人間に○するのは当たり前だけど、これ2組○するシステムじゃん?だからアンチ人間ともう1組はいちばんつまんない芸人に○しとけや!」
○○○「○○○とか○○○○とか○○とか、たぶんここらへんくそつまらない芸人だから。ここらへん○しとけ」
○○○「・・・。なに?だれが
公明党やねん!だれが
公明党やねん!」
○○○「
勝てばいいんだよ。勝てば。日本は民主主義やよってにな!ハハハハハハハ!」
アンチ人間「いやー、まさか1位になるなんて、思ってもみませんでした。えへ♥
ありがとうございました」
○○○「なに?汚いって?いやいや。わたくし
ヨゴレ芸人ですから」
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- 2005/06/25(土) 22:19:25|
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<日記>
6月18日→久住小春ちゃんのファンクラブ握手会に行く。
帰りに秋葉原により
ホワイトデータマンションの白と会う。
あと羽海野先生(少女漫画家)を見る。
6月19日→朝、プリキュアを見る。二度寝。そのあとBerryz工房のライブに行く。
見終わった後、以前出演したライブ主催者さんに誘われ飯を奢ってもらう。
さらにヲターズなるお笑い?ユニットの今後について話しあう。
6月20日→ほとんど寝ないで新宿のFU-というライブ会場に行く。
そして
日本大学経商法落語研究会主催Nライブに出る。
そのあとの打ち上げにも参加した。
以上が、ここ数日ブログが空いてしまった期間に起こったことです。それだけです。書くのが面倒なのでそれでは。
なお以下に続く駄文は読むに値しないのでスルーしてください。
<日記 6月18日>
6月18日の朝。
僕は眠りそうになる目を擦りながら、電車に揺られていた。
こんなに朝早い時間の電車に乗ったのはひさしぶりだった。
僕はぼーっとしながら、席が空くか目的地の駅に早く着くことを願っていた。
正直、午前9時の段階でかなり疲れていた。
前日、や団との合同練習を決行したため、いやゆる徹夜明けの状態であった。
ネタを見せる、ネタを見て意見をする(ダメだしをする)、といった行為は意外と脳を使う。
その日は、や団もアンチ人間もある程度完成した新ネタを見せ合ったわけで、お互いのためになる意見(怒号)が飛び交い、夜明けごろには憔悴しきっていた。
そんなLOWテンションのまま。私は練習場所から直接品川に向っていたのだ。
実は品川区ではない、でおなじみの品川駅に着いたのは9時半ころだった。
新幹線も停まるようになった品川駅は、以前に来たときより巨大に、かつ清潔になったように感じた。いわゆる、綺麗な駅である。
まず僕は改札を出てから辺りを見回した。
なるほど、色々な人間がいる。老若男女を問わず、新宿ほどではないにしろたくさんの人が行き交っている。
しかし、僕の目当ては、そんないわゆる『普通の人』などではない。
「もういるはずだ。きっと」
そこにいてはいけないやつら。品川というオシャレSEAサイドエリアにいてはいけない人間。人種。
僕を含めた、そういった人種がもう品川にいる。
モーヲタが。
しかし。ぱっと見では発見できない。
なるほど。さすがに偽装術くらい身に着けてきたのかな、うんうん。
おくらばせながら。僕はこの日、
久住小春ことモーニング娘に新しく加入したミラクルエースと握手するために最悪のコンディションの中、品川の地に降り立ったのです。
会場は品川プリンスホテルのステラボール。
イチョウ坂の頂上にある受付を目指して歩いていると、段々と様子が変わってくるのが実感できた。
品川なのに、プリンスホテルなのに、ステラボール(意味はわからないけど)なのに、リュックとメガネがいっぱい♥
というわけで。僕は品川久住小春握手会会場、品川モヲタ独立国家に着いたわけですわ。
そのあとはもう・・・。地獄絵図でした。いい意味でも。悪い意味でも。
『小春ちゃん地獄』は、それはそれは良いものでした。技術面のことはよくわかりませんが、少なくとも存在感。
なるほど。確かに
ミラクルエースなのだなー、と思った。話し方も堂々としている印象を受け、近いうちにバラエティー(ハロモニ中心でしょうが)でも良い仕事をしてくれそうな予感を感じました。
僕の思う久住小春ちゃんの良いところは、なんと言っても顔でしょう。
よく聞く意見では『昭和顔』などと呼ばれているそうですが、その昭和顔がいいのです。
少なくとも、ティーンズアイドル界に小春ちゃんのような顔、そして落ち着いた雰囲気を出している娘はいないでしょう。
実際握手をしてみて、ま近で見てみて、それはそれはかわいいものでした。近いうちにきっとミラクルエースになってくれるはずです。
「ミラクルエースになってください!」
僕はそう言って会場を後にしました。
・・・・・。もうひとつの地獄。ヲタ地獄に関して。
僕はもう嫌になってしまいます。普段のテンションなら、回りのヲタパワーをポジティブなものとして体内に取り込むことが出来るのですが、いかんせん体調不良の状態の僕にとってはすべてがうざい、キモイといった感じてしまいます。
ぶつぶつぶつぶつ、僕の後ろで小春ちゃんのコメントにアドバイスをしてるおっさん。
少しテンション高めにがっついている人を蔑む3人集団。
なにもかもがイライラしてきました。
やはりイベントというものはスポーツと一緒で、コンディションを完璧にしていかないとだめなのですね。
「明日のBerryz工房はちゃんと寝てから行こう」
そして、品川を後にしました。
・・・・・・・・・。
そして。気づいたら秋葉原にいました。
なんでなのでしょう。まあ白というブロガーに呼ばれたからなのですが。
秋葉原ではとくに何もなく、ただ『
ハチミツとクローバー』の著者、羽海野 チカ さんを見ることが出来たのはうれしかったです。
出待ちではないのですが、イベント会場のビルの前で立っていたら、中から先生が出て来たので驚きました。普通の人でした。
僕もいつか先生と呼ばれるのか。そんな日が来るのか。わかりません。とにかく。
これが私の6月18日でしたのです。
<6月19日 日記>
「お台場!ひさしぶりーの、・・・
お、
台、
場ー!」
「いやいやいや。ひさしぶりのお台場なんですよ!めったに来ないからテンションあがっちゃって!」
「前回お台場に来たのは、メロン記念日のライブだったか、フジテレビでの松浦亜弥観覧だったか・・・・」
「そして今回は、そう。
Berryz工房初単独ツアー〜まるごと〜観戦のためにやってまいりました!」
「駅を降りたはいいけれどZEPP TOKYOってどこだろう?」
「うーん。こういう時は、珍妙な匂いのするほう、ヲタ臭がするほうに行けば」
「やっぱり!ここがZEPP TOKYOか!」
「すごいいっぱい人がいるよー!見て見て!」

「ま、まるで3大祭りの、裸祭りのようじゃ!死者が出るかもしれんな」
「この画像を見て、これがお台場、お台場ことデートスポットなぞと思う人はいまい」
「これぞまさしく
Berryzテロ、といったところか」
「それにしても、
や団の本間君は遅いなー・・・。せっかくのプレミアチケットを無駄にするきか!」
「『悪い悪い』、じゃないよー。まったく。・・・・。あやまれ!あやまれ!」
「俺(アンチ人間=ニート)にじゃない。清水佐紀(中2)と嗣永桃子(中2)と夏焼雅 (中1)と徳永千奈美 (中1) と石村舞波 (中1)と須藤茉麻 (中1)と熊井友理奈 (小6)と
菅谷梨沙子 (小5) にあやまれ!」
「よし。素直でよろしい。よくがんばってる♥」
「じゃあ会場に入るか」
「
や団の本間君、後ろでゆっくり見たい、という気持ちは良くわかるが、僕はそれは間違っていると思う」
「私も以前、
白石涼子が所属していた『DOROPS』というユニットのライブを見に行って、かっこつけて後ろから観戦したのだが、全然つまらなかった」
「だから。ここ!ここ最前ブロックで見ることこそライブを一番楽しむことなのですよ」
「たとえ・・・、回りにいるのがロリコンばっかでもだ。」
「
ロリコンがいっぱいの会場でもだ!」「お、場内アナウンスだ。そろそろ始まるのかな?」
「・・・。う、うわー!お、押さないで!ぐわー!」
「照明がおちてないうちにこんなに圧縮してくるなんて。クッ・・・」
「こ、これが、これが
Berryz工房のパワーなのか。今のBerryzの勢いは誰にも止められないということか。このままでは死者がでてもおかしくないぞ」
「本間君。
や団の本間君。ご、ごめんね♥」
「・・・・あ。あーあぁ!い、痛い!骨の音が聞こえる。肋骨がピツピツと鳴っている。」
「お父さん、お母さん。生んでくれてありがとう。僕は今ここ、お台場ZEPP TOKYOで死にます。背骨が砕けて死ぬのです。ほんとうにここまで育ててくれて、あ、ありがとうございました・・・」
「ーっと。誰が死ぬっちゅうねん。死ねるか。こんなBerryz工房のコンサートで死ねるか!」
「いやでも・・・。じゃあこれから先の人生活きていて意味があるのかなー。芸人で売れるなんてことありえないし。もうキチガイ芸をやることもつらいし・・・。っていうかニートだし・・・。ひょっとしたら、今ここで、Berryz工房のライブで死ぬことが1番の幸せなのではないか?いやむしろ1番良い死にかただろう」
「清水佐紀ちゃん(中2)と嗣永桃子ちゃん(中2)と夏焼雅ちゃん (中1)と徳永千奈美ちゃん (中1) と石村舞波ちゃん (中1)と須藤茉麻 ちゃん(中1)と熊井友理奈 ちゃん(小6)と
菅谷梨沙子 ちゃん(小5) 、本当にありがとう。ぼくの一生はあなた達に出会えたことで少しはましなものになりました」
「あなたたちのその笑顔、天国に行っても忘れません」
「ありが、とう・・・」「あ、あれ。いつのまに2ブロック目に。なぜ?」
「本間君、君かい?君が助けてくれたのかい?」
「そうか。ありがとう。って言うと思うったか?!僕を助けてくれたのは
Berryz工房の聖なる力だ!」
「そうさ。ヒキコモリでニートの僕がこんなにはしゃいで曲に合わせて動いて、りしゃこ!りしゃこ!と叫べるのはすべて
Berryz工房の聖なる力のおかげ」
「りしゃこー!」 「ももこー!」「キャプテーン!」「くーまさーん!」「マイハー!」「み〜やー!」「まあさー!」「ちなみんー!」「小5!」「ありがとーう。最高のライブをありがとう!」
「泣いちゃった菅谷さん、ちょっと泣いちゃった桃子さん、ウルウルしてた清水キャプテン。みんな大好きだー!」
「ライブ中、特攻服着た人たちに蹴られたり、服を思いっきりつかまれたり、そんなことがどうでもいいことのような、そんなすばらしいライブだったよ」
「本間君、Berryz工房のライブはどうだったかい?Berryz工房に比べたら、
や団も
アンチ人間もどうでもいい存在だってことがわかっただろ?」
「ま、そういうことだから。お互い芸人なんてしょうもない夢なんてあきらめてちゃんと働こう」
「そして
Berryz工房を応援する。これが正しい生き方でしょ」
「よし。じゃあ私は、帰ってブログ書いて寝るんで」

「あーあ。死ぬなら今だよなー・・・。現実に帰りたくない・・・」
・・・・・・・・・。
『
東京テレポート駅にて人身事故が発生した影響で、ただ今ダイヤが大幅に遅れております。お客様には大変ご迷惑をおかけします』
<6月19日 日記>
日大、日大、日本大学、おお我が母校。
大学生の中で一番のクズ、それがわが母校の日大生。
言い訳大好き日大生。
「法学部は明治の○○学部と一緒の偏差値なんだよ」
「おれ日芸だから。芸術学部だ・か・ら」
「日東駒専の順番は頭がいい順だから」
「日大も本当は6大学になれそうだったんだよ」
うるさいうるさい、バカどもめ。
日大生は自覚せよ。早稲田の和田容疑者より学力では劣っていることを。
社長が一番多いって?
ってことは犯罪者もキチガイも賄賂をもらう教授も、一番多い大学ってことだ。
みんな知っているかい?
その昔、ポンキンカンと揶揄されていたころの日大を。
みんな知っているかい?
日本大学、帝京大学は、裏口入学関東ナンバー1ということを。
そんな日本大学の、最下層のクズ達に、会える集まりがあるそうだ。
名前は『日本大学経商法落語研究会Nライブ』。
馬鹿の(日大生の)馬鹿による(日大生による)ライブ。
よってらっしゃい。見てらっしゃい。奇妙極まるバカライブ。
トリはご存知、キチガイ芸人、
アンチ人間。
どこまでひどい内容か、その目でとくと御覧あれ。
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- 2005/06/23(木) 07:38:29|
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その昔、TBSにBS-academiaという、吹けば飛ぶようなチャンネルがあったそうな。
そこにはたくさんの大学生達が集まって、各々のもつ能力のすべてをかけて、つたないながらもラジオ番組を作っていたそうな。
そして、そのBS-academiaにある大学2年生が入ったそうな。
その大学2年生は、自分はおもしろいという、とんでもない勘違いをしていたイタイ子ちゃんで、伊集院光氏のような放送を自分でも出来るのではないか、と思っていた不届き者だったそうです。
さて、その当事大学2年、最終的には放送業界など2度とごめんだ、と思うようになったそうですが、いったいなにがあったのでしょうね。
ヒント→松浦亜弥『ね〜え?』CD紛失?事件 アンチ人間公式ホームページ
- 2005/06/17(金) 01:14:43|
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アンチ人間はもっと売れなくてはいけない。
では売れるにはどうしたらよいか?
ネタをがんばってテレビやメディアに取り上げられ、有名になることだ。
よし。そうと決まれば私の芸『ロリコント』をライブ、路上でやりまくってやるぜ。
ロリコント。ロリコント
ロリコント・・・・・・・・・・・。
不思議だ。テレビどころか、娑婆にすらいられないような気がしてくる・・・・。
以上のように私はどうもメディアとは無縁な気がしてならない。いや、間違いなく無縁だろう。
むしろ私がメディアに出るとしたら、それは悪い意味でだろう。
「おれの苗字は小林じゃない!」ところが。そんな私はある一時期TBSに出入りしていた経験を持つ。
そして番組にも出演していたこともある。
これはウソでも虚栄でもない。虚栄なのはTBSでもBS-iのほうだということくらいだ。
『BS-academia』(BSアカデミア)
その昔、TBSには大学生だけで番組を作るチャンネル、BS-academiaというのがあったそうな。
そのチャンネルはBSのラジオチャンネルで、聞いている人がどれくらいいたかは知らないがとにかくTBSの公式なチャンネルであった。
そこで私は、アンチ人間は大学生スタッフとして2002年の10月くらいから2003年の3月までの約半年間在籍していた。
BS-academia LABO-B(B班という意味)で過ごした半年間。今思えばTBSは懐が深かったなー。
いろんなことがあったから・・・。
続く?PS 毎日新聞奈良販売所といい、BS-academiaといい、毎日グループは脇が甘かったですな・・・。
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- 2005/06/16(木) 06:06:57|
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たまには日記らしく今日体験し、思ったことなどを記そう。
今日、いつものように大好きなBOOK OFFに行って店内を不審者のように徘徊し、不審者のように
『少女少年』(やぶうち優)を立ち読みしておりました。
するとどうでしょう。店内をゆったりと流れていたBENNIE Kが終ったかと思うと、
Berryz工房の
『なんちゅう恋をやってるぅYOU KNOW?』が流れてきたのです。
・・・。思わず顔がにやけてしまいました。
BOOK OFFの店員は、『少女少年』を読みながらにやけている不審者、ことニートを見てどう思ったのでしょう?
そんなことより。その時私は『なんちゅう恋をやってるぅYOU KNOW?』がかかっている店内を見回しました。
「・・・いる。やつがいるはずだ」
平日の昼間。店内の男女比は五分五分。
しかし男のほうは、いい意味でも悪い意味でも無職の匂いしかしない。
「このなかにベリヲタがいる。そして
Berryz工房リクエスト大作戦を実行した戦士がいるはず!」
そんなことを考えてました。
平日の昼間のBOOK OFF。見れば見るほど、全員がBerryz工房を応援している紳士に見えてきます(良い意味でも悪い意味にも)。
結局誰なのかはわかるわけないのですが、しかし私はそこで反省しました。
「私はBerryz工房が大好きなのにリクエスト大作戦を決行していないではないか・・・」
自分が情けなくなりました。
この店内には、平日の昼間という悪条件の中、店員に有線の有無を聞き、有線の番号を聞き、有線に『
なんちゅう恋をやってるぅYOU KNOW?』をリクエストした兵士がいる。
本当の勇気ってこういうことをゆうのではないでしょうか?
私はまだBerryz工房を真に応援しているとは言いがたい状態でした。
今後はこのようなことのないように
Berryz工房リクエスト大作戦、
否、
Berryz工房リクエストテロを実行してゆくしだいでございます。
・・・そして私は『少女少年』を棚に戻してBOOK OFFを後にしました。
アンチ人間公式ホームページ
- 2005/06/14(火) 21:51:01|
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Berryz工房リクエスト大作戦!!!<有線放送のリクエスト方法>
例えば、喫茶店・美容院・飲食店・書店・ファーストフード・コンビニ等のお店で音楽が流れていたら、店員さんに「今流れているのは有線ですか?」と聞いて確認します。有線なら「リクエストしたいんですけど」と言ってお店の有線の回線番号を教えてもらい、リクエストセンターに電話して下さい。
モニター:「はい、有線リクエストです」
アンチ人間:「リクエストお願いしたいのですが」
モニター:「それでは回線番号を教えてください」
アンチ人間:「○△×番です」
モニター:「リクエストをどうぞ」
アンチ人間:「Berryz工房の6/8発売のシングル『なんちゅう恋をやってるぅ
YOU KNOW?』をお願いします」
モニター:「はい。○△チャンネルで○?曲後にかかります」
アンチ人間:「わかりました」
最後にチャンネルの番号を言われるので、そのチャンネルに番号を合わせてもらって曲がかかるのを待ちます。
有線リクエストの受付時間は基本的に10:00〜22:30です。
以上でリクエストできます。
【ご注意】
●1日に同じ場所から何回もリクエストしてしまうと、不審がられ以後何回リクエストしてもカウントされなくなってしまいます。同じ場所からリクエストするのは、昼・夜1かいずつぐらいまでが良いかもしれません。
●有線回線がひいてない所では絶対にリクエストはしないで下さい。「○?チャンネルで何の曲が流れていますか?」「回線番号は何番ですか?」等と聞かれた時に答えることが出来ず、モニターさんに不審がられるとそれまで正しくカウントされていたものまで無効になってしまいます。必ず、有線放送が流れているところでリクエストしてください。
●なお上記のようなことを本当に実行されますとなにかしの条例違反になられることは覚悟しておいてください。
●店員に通報された場合も決して慌てないで下さい。その場を動かないほうが懸命です。自首のほうが罪が軽いですし、指名手配されないですみます。
●店に行く前には必ず風呂に入ってから行ってください。店員の方に大変迷惑になりますし、Berryz工房に対しても大変に迷惑になります。
●・・・っていうか本当にやんなよお前ら!
*上に美容院という単語がありますが失礼しました。あなた方は1000円床屋しか行きませんものね。
<日記>
昨日
Berryz工房の新曲発売イベントに行ってきました。
『なんちゅう恋をやってるぅ YOU KNOW?』
雨の心配もありましたが、イベントの最後まで崩れることはありませんでした。
なによりうれしかったのは、事前発表のなかった握手会があったことは嬉しかったです。
みんなかわいかったのですが、今回は、小さな巨人こと清水佐紀ちゃんに「尊敬しております。これからもがんばってください」と言って深々とお辞儀してまいりました。
Berryz工房は今後必ず売れると確信した1日でした。
あと帰るときに下のような用紙をもらいました。

↑Berryz工房リクエスト大作戦!用紙
アンチ人間公式ホームページ
- 2005/06/12(日) 20:38:31|
- Berryz工房
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「贅沢は日本の敵だったのではないのでしょうか?」日本は戦後60年経って変わってしまったのですね。
それはしかたのないことです。この世の中に変わらないものはないのですから。
むしろ日本は良くなったのです。先進国、経済大国へ発展した戦後日本。
日本人の暮らしは豊かになりました。
なので。日本は贅沢な国になってしまったのです。
食べ残し。使い捨て。そんなことが当たり前の社会。
別に寄付やボランティアをしろとはいいません。
しかし、世界にあるという(私はテレビでしか見たことがない)貧しい国のことを考えるとどうなのでしょうか?
世界には蛍光灯がなくて苦しんでいる国がたくさんあります。
蛍光灯がないために、子供達が泣いている国があるのです。
それなのに・・・。
今の日本は蛍光灯の大切さを忘れていると思います。
私は訴えます!
蛍光灯を大切に、と。
アンチ人間
<日記>
今日知り合いに誘われて大日本プロレスを見に行きました。
過激なデスマッチばかりで、ひやひやしながら見てました。
でも楽しかったです。いい思い出になりました。
PS 会場で偶然、
や団のVoに会いました。
アンチ人間公式ホームページ
- 2005/06/09(木) 10:18:47|
- 日記
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<日記>
今日、
ホワイトデータマンションの白さんが私の家に来ました。
漫画のことを話したりしました。
以上です。
アンチ人間公式ホームページ
「さてと。あいつも帰ったことだし、Berryz工房の写真集でも見ながら・・・・。あれ?ない。ない。ないないない!キン消しがない。僕が集めているキン消しのブロッケンJrがない。おかしいなー。確かにここに飾っておいたんだけど」
「ない!ないないない!ビックリマンシールのキラがこぞってない!なんで?なんでなんで?」
「なーい!ないない!ファミコンのスパルタンXがない!そんなバカな!なくなるわけはないのに。おかしい、おかしい」
「おかしい。おかしいよ。なんか白君がうちにくると必ず何かなくなるよ。・・・。まさか白君が僕のを勝手にぱくっていってるんじゃ」
「お母さん。お母さん、お願い。今度白君がうちにきたらそれとなく聞いてちょうだい、僕のおもちゃのこと。え?自分で言えば?いやそれは・・・。なんか気まずくなるのやだし・・・」
半年後
「ねーねー、し、白君。白君でしょ?白君が犯人でしょ?うちの土地の権利書と実印、印鑑証明盗んだの白君でしょ?とぼけないよ!だってうちの建物の登記簿見たら所有者が白君になってたよ。ほらこれが証拠!ひ、ひどいよ。僕のおもちゃならまだしも、家屋まで盗るなんて。最低だよ。僕の家を盗ってどうするつもりなんだよ!」
「え?ホワイトデータマンションを建てる?」 お後がよろしいようで
- 2005/06/07(火) 04:04:45|
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「おにいちゃんがんばって!」「わたし知ってるもん。おにいちゃんが本当は面白いって知っているもん。おにいちゃんは世界で一番面白いに決まっているもん」
「だめ!連れてっちゃだめ!おにいちゃんを連れて行かないで!おにいちゃんは悪くない。悪くないの。悪いのはわたしなの。わたし。だから。だからおにいちゃんを連れてかないで!キ○○○病院に!」
「はーい。どちら様でしょうか?(がちゃ)・・・・・。お、お!おにいちゃんなの?おにいちゃーん!戻って来れたんだ。おめでとう!わたしね、ずっと待ってたんだよ、おにいちゃんが帰ってくるの」
「・・・お父さん、お母さん。どういうこと?おにいちゃんをこの家から出て行かせるなんて。わたしそんなの反対だよ!おにいちゃんにはまだ早いよ。おにいちゃんが社会に出るにはまだ早いよ!おにいちゃんは何にもできないん人なんだよ。英検4級しかもってないじゃん。うーうん。でもそれはしかたないじゃない!おにいちゃんがああなっちゃったのには、お父さんお母さんのせいもあるよ。ね?だからもうちょっとだけ待ってあげて。わたしがおにいちゃんをなんとかするんだから・・・」
「あ、あのね。おにいちゃん。今度6月4日に『DEAD or LIVE』っていうお笑いライブがあるんだって。と、友達から聞いたんだけど。そ、それでね、そのライブの出演者を募集しているんだけど、おにいちゃん出てみない?」
「大丈夫!
おにいちゃんはおもしろいおにいちゃんはおもしろいおにいちゃんはおもしろい! だから出よ♥」
「
だめー!おにいちゃん!だめ!飛び降りようとしちゃだめ!そんなことしたら死んじゃうよ!死んじゃったら何の意味もないよ。お父さんお母さんも悲しむよ。・・・。きっと。だから、ね?いくらライブでショックだったからっておにいちゃん、落ち着いて!」
「おにいちゃんが一番面白かったよ!ほんとだって。もうほかの芸人はみんなつまんなかった。カス芸人ばっか。おにいちゃんだけが『本物』ってかんじだったよ」
「だって芸名がかっこいいもん。
アンチ人間なんてかっこよすぎるよ。他の芸人の芸名はみんなセンスなかったもん。や団とか・・・」
「ね、ネタだっておにいちゃんが一番だったよ。普段のおにいちゃんが活かされてて、特におにいちゃんの幼児性愛を活かした
『ロリコント』 は最高だったよ!わたし笑いすぎておなかが痛かったもん。
胃もちょっと・・・。だってや団とかいう芸人のコントなんて全然面白くなかったもん。ダメダメだったよ。獣神サンダーライガーの物真似は面白かったけど・・・」
「だからおにいちゃん。おにいちゃんは面白いからこんなブログやめて早く
就職しよ♥」
<日記>
今日ライブに出ました。
ピンク上海さん(吉本興業)が、わたくしごときカス芸人に話しかけてくれ、大変うれしかったです。
ネタのことは言いません。
アンチ人間ホームページ
- 2005/06/05(日) 08:46:32|
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<日記>
先日、東京は表参道に行ってきました。
特に目的なくブラブラして、帰りました。
途中、KIDDY LANDに入ってみました。
よかったです。
以上です。
アンチ人間公式ホームページ
<おしゃれ大戦?報告>

↑表参道キディランド。外人さんも結構いました。

↑店内でお買い物。楽しい♥

↑・・・・・・
(ハァハァハァ)
↑「キディランド楽しかったね♥」
「ここちょっと面白そうだから入ってみない?」
「えー?どうしよっかなー・・」
「いいから、いいから・・・・」
こうして表参道の夜はふけていく・・・
- 2005/06/02(木) 23:27:47|
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