本日1月31日。
AKB48メジャーセカンドシングルの発売日である。
昨日は発売記念握手会が催された。
握手メンバーはチームK選抜メンバーの
増田有華(ますだ ゆか)
大島優子(おおしま ゆうこ)河西智美(かさい ともみ)
小野恵令奈(おの えれな)
秋元才加(あきもと さやか)
宮澤佐江(みやざわ さえ)の6名。
場内は大変に混み合っていた。

私は5枚購入。
3回えれぴょんと握手した。
あとの2回は秋元才加さんと宮澤佐江さんと握手した。
別名ツインタワー。
チームKの象徴でもある「かっちょええ」という言葉が似合う2人。

気まぐれといえば気まぐれだが、どちらも初見のときの印象がとても良い二人だったので、ぜひとも握手しておきたいと思った。
そして…
握手してわかったこと
「あ、お手紙ありがとうございました」
「MVPの時お手紙くれましたよね」
なんと、お二人とも私のことを覚えていてくれていたのです。
まあ約一月まえにMVP撮影をしたのですが、そのことで手紙をもらったこと、そしてこの汚い面まで覚えていてくれていたのです。
ぶっちゃけ公演中にお二人を名前を叫んだことはありませぬが、それにしたって覚えていてくれているとは…
いやはや、AKB48というものは、会いにいけるアイドル、さらには、
覚えてくれるアイドルですらあるという素晴らしい閉鎖空間なんです!
テーマ:AKB48(秋葉原48) - ジャンル:アイドル・芸能
- 2007/01/31(水) 02:12:38|
- AKB48
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歴史とは、常に揺れ動いてゆく。
いかにすぐれていようとも、塗り替えられない保証はない。
常に進化を強いられる。それが世界の理…。
「お兄様」 「兄くん」「兄君(あにぎみ)さま」「アニキ」「あにぃ」「兄上様」「兄チャマ」 「お兄ちゃん」 「お兄ちゃま」 「兄さま」 「にいや」「お兄たま」妹が兄を呼ぶための呼称。かつての日本には「兄さん」という呼称しか存在していなかった…。
それがかのアニメの出現によって大変革がもたらされた。
“シスプリビックバン”12人の妹がひたすら兄を慕う、電撃の読者参加企画から派生したこのアニメ、シスタープリンセス。
ヒロインの妹たち、12人の天使たちによって日本に12個の兄呼称が誕生したのです。
これによって我々は歓声を、そして完成を見届けたと思ったものです。
もうこれ以上の。
これ以上いわゆる『萌え』にカテゴライズされる兄呼称はありえない。
ここに完成したお兄ちゃん文化を見届けた、
そう確信していたわけなんです。
ところが。
2007年初頭、1月。
ここに今、たった一人の少女、否!幼女によって歴史の更新が行われた。
上の12個の兄呼称はすべて、この娘が上塗りした…
キョンの妹ことキョンの妹による、キャラクターソング…
これはなかなかに、相当に、結構に、最高に、最上級に、日本屈指に名盤でございます。
もううんざりだー、出せばいいてもんじゃねえだろ!という意見もあるとかないとかであるそうですが、まあなんちゅうかこのCDによって良くも悪くも歴史は変わってしまった。
それはそう、長門さんが一夜のうちに別の世界を作り上げてしまったかのように…キョンの妹は一枚のCDで世界を変えてしまった。
キョンの妹が『兄』を呼ぶその言葉は↓である
「キョンくん♥」お兄ちゃん♥………Non!
お兄たま♥………Non!
にいや♥………Non!
お姉兄様♥………Non?
キョンくん♥………
Yes!最高なんです。
私はいま、キョンくんです。
もうキョンくんなんです。
なぜならキョンの妹が私のことを「キョンくん」と呼んでくるからです。
あぁキョンの妹よ…。
これほどまでに妹いもうとキャラが「キョンくん」という言葉を使っているのだから、それこそがスタンダードになるには必然!
さあ。
みんなで叫ぼう。
「キョンくん」と
そして私はひたすら悶える、わけなんですよ!
【“兄呼称についての考察。ただひたすら、新時代にV”の続きを読む】テーマ:ダメ人間日記 - ジャンル:日記
- 2007/01/26(金) 01:55:03|
- 日記
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全国のもてない連盟諸君。
バレンタインは好きかな?
うーん、ブーイングの嵐でありますねー。
え?カス芸人のお前も好きなはずないだろって?
バレンタインのバの字も似合わないって?
フフフ
ククク
ヘヘヘ
わたくしアンチ人間は、未来日記ばりにここに宣言する。
今年は13歳からチョコをもらうと!オー!ワー!ザワザワ!


さあ。手作りだろうが手作りだろうがお手って手作りだろうが…
とにもかくにも小野恵令奈さん。手作りだったら食べたその場で自害します。
え〜れぴょーんのー、チョコが食える、カス芸人
さ、酔いがさめてから冷静なレポ日記を書くことにしよう…
テーマ:メイプルストーリー - ジャンル:日記
- 2007/01/23(火) 01:03:47|
- お笑い
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わたくしー、アンチ人間は第2第4日曜日に代々木公園(NHKの前あたり)で路上ライブをしていたりしてます。
メンバーは右側左側さんガリベンズさんジャンタスティックさんアンチ人間となっております。

↑去年の様子です。結構足を止めて見ていただけたりします。
さて。
今日は2007年1発目の路上ライブ。
寒いなかでの半そで半ズボンは体に悪いものです。しかし、下ネタも交えつつうまい具合にいきました。
…
そして。
チームKのあの方、○○さんが目の前を通っていきました…
びっくりしました。
えれぴょんには、私が変態的な格好で立っていたことを言わないでいてほしいものです。
(私を劇場によく来る人と気づかれていたようでした…びびりました…)
テーマ:ヲタクのメモ - ジャンル:日記
- 2007/01/14(日) 23:59:02|
- お笑い
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去年から手帳を持ち始めた。
ライブ数が増えたりしたからだ。
去年1月に買った手帳は1週間でなくした。
こらーいけねえや、ってことでなくしたら末代までの恥になるような、いたーい手帳にすることにした。
当時はまだそこそこベリ熱を持っていたのでハロショにいったらあった桃子手帳を購入。


AKB48に魂を売った後も結局最後まで使い切った。
日記も書いていた。すごく小さい字でぎっしりと。

さらに巻末にはチームKの動物園MCのメモがぎっしりと記されている。ついでなので小林香菜語録をふたつ
かな
「いつから小野妹子が男って知ってた?」 かな
「(あだ名で)カナブンって1.5回くらい呼ばれたことがあります」 すばらしいですね…。
それ以外の去年の私についての記録されていること
AKB48劇場通劇回数97回。うち最前列回数20回。
ライブ出演回数
124回。
へー。124回も出演してたのかー。軽ーく一人AKBですね。
ちなみに今の手帳はマイメロ手帳とビジネス手帳を併用。日記は相変わらず書いてます。
テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記
- 2007/01/14(日) 00:43:52|
- 日記
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まあなんというか。
ファンクラブに入っていて、初めて、にしてはすばらしく恩恵をうけれたなあという感じです。
どうも、えれぴょんに嫌われているのではないか被害妄想が日常にまで及び始めている
アンチ人間です。
フン。きっとそんなことなーいさ。
さて。
AKB48では2007年に入ってファンクラブイベントが立て続けにおこなわれていますが、私は「カラオケ大会」を昼夜で2回、そして「ゲーム大会」に参加しました。
どちらも、
小野恵令奈さんが出るので応募したら全部当選しました。
カラオケ大会はまあそのままカラオケ大会である。
AKBのメンバーが選曲した歌をそのまま歌う。
ボケるメンバーは少なく、がゆえにボケたメンバーは鮮明に覚えている。
秋元才加さんと高田彩奈さんによる「プレイバック」はまさにチームKらしさとコンビネーションが冴え渡った、珠玉の名シーン。ザル被るアイドルがあるか!TAKADAクオリティ!
夜の回では、大塚愛の「さくらんぼ」の時にけっこう回りでヲタ芸やる人がいて、さらに昼の回のお客の動きをコピーしたナッチこと佐藤夏希&今井優がロマンスをやる始末。
ここはいったいなんなんだ!
AKBとはなんなんだ!
ロマンスやるアイドルなんて、んあおん、アイドルちゃうわ!
ちゅうか、駒谷さん!背面ケチャやっちゃーただのヲタじゃないか!
そんななか小野恵令奈さんは夜の部ではソロで歌い、かわいさ全開であるものの、そりゃぁ回りの猛者っぷりに押されて地味な印象に終わってしまう。
ふむ。
FCイベントというものは、普段の人気、実力とは違う次元に存在する、なにか強烈な個性がそのまま反映されるキャラ合戦ですね。
新年一発目のイベントであったカラオケ大会後は、これまた新年にちなんでお年玉プレゼントサプライズ。

中身は5円(御縁とちなんで。プ)
それを好きなメンバーから手渡ししてくれる。
夜の回が終わってから、私は知り合いのえれぴょんファンの人と計3人で並んで、まとめてえれぴょんに手渡してもらおうと画策する。
3人並んで、私が先頭だったので「3人とも小野さんで」と言うと、その係員が言った言葉が「5人連続小野です!」
えー!前二人もえれぴょんファンだったのかー!
さ、さすがキラキラパワー師範代。
隠れ?ってわけではないのでしょうが、いったいどれくらいの人の心をキラキラパワーで満たしちゃっているんでしょうかね?
以上、そんな感じのカラオケ大会のレピョでした。
続いては今日体感してきたゲーム大会について。
・ゲーム大会 夜の部
キャパ250人の劇場に200人と少なめに設定してあり、メンバーが舞台ではなく客席に下りてきて一緒にゲームをするというもの。
1チームメンバーは2〜3人。当然自分の好きなメンバーがいなければ燃えないのだが。萌えないのだが…
いきなりのミスで、小野恵令奈&大島優子&駒谷仁美のチームの場所に行こうとするも席がすべて埋まっておりチームコリピョンピン?になれず。
しかたなくえれぴょんの近くのチーム、奥真奈美&
野呂佳代&星野みちるのチームメンバーとして参戦することに。
…
うん、
よく考えると、座りの一番後ろで立ったり座ったりしていたのですが、そのすぐ後ろに、立ち最前の場所に奥ちゃんがいて野呂さんがいて。
んな状況すざまじいですよね。
野呂さんに「えれぴょんのファンですよね?」といわれ、「あー、そうです。申し訳ございません。申し訳ございません」となる場面も…。MVP撮影したからか、なんとなく向こうも覚えているのねー。
んで本来はその奥ちゃんがいるチームの一員なのだが、心はそっぽ向き?ってわけでもないのですが、基本えれぴょんのほうを見たりしていると向こうも気づいてくれたり…。
そんな時は、「そっちのチームにいきたかったー」というのをアピールするように手を伸ばして、ロミオとジュリエット?的なことして遊ぶ。
2〜3回
しかし、ちょっち距離が離れてたので会話がまったくできなかった。
他のメンバーともほとんどなし。会話に限定すれば野呂さんとの一言のみ。
そーゆー意味ではおいしくはなかった。
それに
R-1相当に引きずってましたしね…
これで受かってでもいれば、すごいからめた自信あったんですけど。
えー。全部自業自得です。
あー。やっぱりもっと無駄にボケておけばよかった。
ちなみにこのイベントに参加するに当たり、どんなゲームであろうとも、ものすごい過激な肉弾戦があっても大丈夫なように上は体操着を着ていたのですがまったく伝わらず意味がなかったー…
もう死ぬ。後悔後悔
しかしまあ、笑った回数はすごく多かったし、なんちゅうても距離が近すぎで最高でもあった。
またゲーム大会をやってほしい。絶対にリベンジしたい!
【“AKB48のFCイベ3連発、につ・い・て”の続きを読む】テーマ:AKB48(秋葉原48) - ジャンル:アイドル・芸能
- 2007/01/08(月) 00:41:48|
- AKB48
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>>D アキラボーイ(フリー)
D アンチ人間(フリー)
D 異常の会(アマチュア)
D 井上ダイシ(松竹芸能)
D MCスキュッパ(フリー)
D 大沢俊祐(アマチュア)
D 大城ひろたか(演芸集団FEC)
D おかわりちゃん(アマチュア)
D ORA(フリー)
D 木村晃健(サンミュージック)
D ケッチャプリン(フリー)
D KOJI(NSC(東京))
D 仔羊エルマー(おふぃす犬猫かまきり) <<
私の出演付近のDブロック。
アンチ人間→異常の会って流れはどうなんだ?
あとルサンチマンライブでおなじみの仔羊エルマーさん。あの強烈なエルマー節が炸裂するのでしょうか?
そんなことより。
あぁ…
フリーにするんじゃなかったー。
実は、私が勝手に師匠として仰いでいる
小野恵令奈さんから、先日いただいたTシャツにこのように書いてあったのです。

『お笑いキング』 以前に返事をもらった手紙にもこう書いてあった。
『おわらいキング』
お笑いキング事務所捏造しちゃえばよかったなー
D アンチ人間(お笑いキング)
師匠に名づけられたのなら、弟子はなにも言わずに従わなければなるまい…
…
100%おとされるな、面白いとか面白くないとかではなくて…
ま、パンチラやったからって受かるとは…
(あ、ちなみに上のTシャツは、MVPの特典としてもらえるチームK全員のサイン入りのものです)
テーマ:ちょっと!ちょっとちょっと! - ジャンル:日記
- 2007/01/03(水) 20:55:48|
- お笑い
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