アンチ人間再来週からがんばる日記はじめるピョン

アンチ人間(お笑い芸人)の妄言にあふれた日記+レビューです。

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小野恵令奈についての考察。そしてえれぴょんへの賞賛と讃歌。

「AKB48、チームK」
いや違う
「秋葉原48、チーームK!」
ちと違う
「アキハバラ48、チームケー!」
否!違う。こうだ!
「あきはばらふぉーてぃーえいと♥ち~むけー!♥」

                            by小野恵令奈


以上はAKB48のKチーム公演における中MCでの、小野恵令奈嬢が提唱するお客と一体になれる方法を実践するために唱える呪文のようなものです。

小野恵令奈がセンターに立って「あきはばらふぉーてぃーえいと、ちーむけー!」と言いながら、その小さな手をバタバタと動かしながら体を斜めに構えて、手を腰に当てて、そして最後にその小さな体(142cm)をつかってアルファベットのKを表現する。
…ちっちゃい体で表現するのです。

小野恵令奈肖像→

小野恵令奈(えれぴょん)<旧プロフィール画像はこちら>

AKB48,Kチーム所属。1993年11月26日生まれの12歳。身長144cm、上から68/54/75。東京都出身。血液型はA型。趣味はダーツ、ボディーボードとなっている。


かつて、とんねるずの石橋貴明氏は加護亜依を見てこう言った。
「かわい~♥」
かつて、森田一義ことタモリさんは加護亜依を見てこう言った。
「かわい~ねー♥」
かつて、爆笑問題の太田光氏は加護亜依を見てこう言った。
「加護ちゃん、初潮はきたの?」

・・・
そして、2006年4月。
わたくしアンチ人間は小野恵令奈を見てこう言った。
「かわいい」
「かわい~」
「か・わ・い・い・♥」

こうして私と小野恵令奈嬢との蜜月が始まったのだ。
それはあたかも二人の出会いを祝福するかのような、まだ桜が残っている春ど真ん中の4月であったのだ・・・。(BGMは桜の花びらたち)

小野恵令奈嬢は文句なしの少女だ。
乙女ではなく少女。
『どんな女もロリだった』という格言があるが、しかしあえていうのなら『どんな女も少女だった』という格言は存在しえないだろう。
なぜなら『少女』というものは誰もが名乗れるものではないのだから。
『少女』とは、例えていうなら、さなぎから蝶に変わるのが女の子から大人の女性へとするなら、『少女』は羽の生えたさなぎのようなものなのです。
女の子の姿のまま大人を魅了してしまう力をもった女の子。それが少女。
奇跡のような存在なんだと思います。
そして小野恵令奈は現アイドル界で、現ティーンズアイドル界でもっとも少女な存在なのです。
そしてそれは完成された少女、なのです。

かつてつんく♂Pが道重さゆみを賞して「この娘自体が作品なんや!」と言ったことがある。
私もその言葉を引用したいと思う。
「小野恵令奈自体が作品なんや!」

少女を体現した作品。それが小野恵令奈なのです。
芸術作品といってもいいでしょう。もはや人間国宝としてもよいのではないでしょうか?
AKB48はまだできたばかりで、AチームKチーム共にこれからまだまだ進化していく段階です。
我々はその成長していく様を現場で、ライブで楽しむという、それがAKB48なのだと思っていました。
しかし。
Kチーム発足。
そしてKチームお披露目公演。
これによってその前提が崩れてしまったのです。
たった一人の少女によって・・・・。

完成された『少女』小野恵令奈。
ダーツもできちゃうちょっと大人っぽい少女、小野恵令奈。
ボディーボードが趣味の元気っ子少女、小野恵令奈。
尊敬する芸能人はまだいないちょっとおとぼけ少女、小野恵令奈。
毎朝5時半に起きてラジオ体操をしている健康少女、小野恵令奈。
夜寝る前に「あ・い・う・え・お」と頬の筋肉を動かしている努力少女小野恵令奈。
AKB48シアターで、いつも笑顔で歌にダンスに汗を流している、小野恵令奈・・・。

Kチーム公演はAチームに比べて、まだ個人のファンが少ないと思われるので入場者はそんなに多くはありません。
そんなKチーム公演に来ないAチームファン。
およびすべての人間に告ぐ。

小野恵令奈は今日も明日も小野恵令奈です。
でも。そんなことをわたくしごときカス芸人が言うのはもってのほかですが、ひょっとしたら小野恵令奈は今が、今こそが最高形態であるのかもしれません(そう感じさせる小野恵令奈さんがすごすぎるという考えもできます)。
そんな、新中学1年生の小野恵令奈さんは刻一刻と変わっているのです。
それを見ないでいて良いのでしょうか?
Kチーム公演を一公演見ないだけで、あなた方はどれだけの損をしているのか自覚していますか?
今日、この時を逃したら、もう小野恵令奈はいなくなってしまうのかもしれません。
小野恵令奈は今後も進化してすばらしいアイドルになると思います。
でも。
でも今、現在、今現在少女の小野恵令奈、これが『えれぴょん』というものそのもなのだと思います。

今しか見れない小野恵令奈、えれぴょん

皆様、ネットを見ている場合ではありません。
秋葉原に行って、AKB48に行って、

えれぴょんを応援しましょう。

ST280004.jpg


えれぴょんからお手紙を受け取ったレポはこちら(9月24日更新)

AKB48、Kチームがテレビに出たらどうなるのでしょう?
Mステに出たら、うたばんに出たら。

「今日も元気の12歳、小野恵令奈ことえれぴょんです♥」

・とんねるず、石橋貴明氏の場合
「あー、かわい~♥えれぴょんっていうの?かわいいね」
「・・・おい野呂、うっせぇーぞ」

・森田一義ことタモリさんの場合
「ほほぉー。えれぴょん?ちっちゃいねー。そしてかわいいねー」
「君はあれか、えれぴょんより10も年上なのかー。ははは」


そして
・爆笑問題、大田光氏の場合
「いよー。えれぴょん。ぴょんぴょんえれぴょんだ!えれぴょんです!こいつはタナぴょんっていうんだよ、なタナぴょん!」
「えれぴょん、初潮はきたの?」


太田さんには会わせないほうが良いのかもしれない…。(すべてアンチ人間の脳内創造)
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テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

  1. 2006/04/12(水) 03:35:01|
  2. 小野恵令奈
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