007
初めての一桁番をもらう。
途中や団の練習にいって、手紙を書いて、メッセージを一通もらって。
んで夜。
キャ待ちであつしが滑り込みで間に合い、そのほかの方々もなんだかんだで無事に入れたようです。
私は、この青春ガールズ公演で一番お世話になった上手お立ち台を確保することに成功し、千秋楽を見る準備満タンとなる。
そしてスタート。
うんうんうんうんうんうん。
いやーあれですねー…
小野恵令奈さんやばいですね。
日本青年館で売れるなーと確信したのもつかのま、今日の小野恵令奈さんはすざまじかった…。
今日はえれぴょんじゃなかった。小野恵令奈だった。
雨の動物園のMCでもう号泣で、でも盟友小林香菜の「私が泣かしたんじゃないですよ」といううまい一言で切り抜けたものの、ラストのMC。
あの泣き方は半端じゃなかった。
恐ろしいとすら思った。
あれがアイドルの一番模範的な、もっとも正確な泣き方なのではないか?
すざまじい号泣。
また、一言一言振り絞る言葉の重さたるや…
あの瞬間、会場が完全に一切合財無音と化したのは、とにもかくにも小野恵令奈という12歳の少女だけが成した恐るべき偉業。
大島優子さんの感動MCもすばらしかったですが、あくまでえれぴょんファンとしては、もはや褒め言葉中の褒め言葉で「化け物」と思わされた今日のえれぴょん。
会場を確実にひとつにしてしまい、なおかつ感動感動感動の場面を作り出してしまい、誰一人にもぐうの音も言わせない。
やばいですね。
もはや売れる売れないの次元を超えてしまっている気がしました。
つくづく、応援することすら、私ごときが応援することすらもったいない崇高な美少女です。
チームK2ndの千秋楽だったんですが、やはり一番印象に残っているのは小野恵令奈という12歳です。
絶対に売れますね…
また後日詳しく書くということで。
ただ
「キラキラパワーで時を止める」というくだり…
あの娘はいったい、どこまで超人なんだ…
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