アンチ人間再来週からがんばる日記はじめるピョン

アンチ人間(お笑い芸人)の妄言にあふれた日記+レビューです。

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六本木ブルーHEART

HEY! I am American girl.(私はアメリカの女)

Today,I was walking in Roppongi.(今日、私は六本木を歩いていた)

My feeling was very good.(私の気分はとても良かった)

But!(シィット!)

Till I watch the scene which is that misery・・・(あの悲惨な光景を見るまでは)

                   以下邦訳

そこに近づくまでは、いたって普通の六本木であった。
土曜ということで若干人は多かったかもしれない。

Butここは六本木。日本のなかでは異文化人がもっとも多い場所。
すこし人が多いからってどうとゆうことではない。
それが異国人でも。

そう。それは異国人であった。
それはアメリカンの私にとっては当然であるが、日本人の友人が見ても『異国人』『異文化人』であることは間違いなかった。

それはあるクラブの前を通った時であった。
昼間からやっているクラブはほとんどない。
普段なら、そこは静かなただの歩行であったはずだ。
そうゆう場所なのである。
But今日、5月28日は違ったのです。

そこのクラブの前にはたくさんの男がいました。
たくさんの男達の大半はリュックを背負っていました。
そして男達の着ている服は変でした。
少なくとも『六本木』ではありえないような組み合わせでした。
男達の中には野球チームのハッピ?を着ている人もいました。
男達はみな、下を向いて『金田朋子への質問』を記入していました。
それは六本木ではありえない光景です。

私は最初、私の知らない国の人、もしくは異なった文化を有した人の集会かと思いました。
そしてそれは間違っていませんでした。
男達は日本人であって日本人にあらず。人間にして人間にあらず。人ではなかったのです。
そう。アンチ人間というものだったのです。

男達は『Tomoko Kaneda(金田朋子)』という声優のイベントに集まった人間であることがわかりました。
なぜその事実がわかったのかというと、私から聞いたわけではなくコンビニの前で男3人大声でしゃべっていた内容から、その事実を知ることになりました。
なかには、ニヤニヤしながらぶつぶつと言葉をしゃべっている人もいました(日本ではこういう人を『サトラレ』と呼ぶことを私は知っています)。

やがて男達は地下への階段を下りていなくなりました。
すると、そこはいつもの六本木に戻りました。
しかしそこの周囲に地下からの異臭が漂っていました。
私はすぐにその場から急いで歩いて立ち去りました。

日本では、特に東京Cityでは外国人犯罪が増えていると聞いています。
それは本当のことだと思います。
今日私が見た光景はまさしく外国人犯罪でした。
秋葉原人(アンチ人間)による迷惑防止条例違反。
Mr,石原都知事が外国人犯罪の取り締まりに力を入れるのなら、まず今日私が見た男たちを逮捕するべきだと思いました。

日本、東京が住みにくい町になる前に劣等異国人は排除すべきだと思いました。



<日記>

今日、金田朋子の『朋ちゃんバースデイ&DVD第2弾発売記念公録』を見るために六本木に行きました。
会場はクラブで,お客は140人くらい入ってました。

A level of Tomoko Kaneda was very high, but the level (response ability) of a person in inverse proportion to it was low.

金田朋子さんのような面白い人になりたいと思いました。
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  1. 2005/05/29(日) 02:59:57|
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