アンチ人間再来週からがんばる日記はじめるピョン

アンチ人間(お笑い芸人)の妄言にあふれた日記+レビューです。

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今さらながら3ポラのレポ(3月12日B公演)

3月12日B公演。

上手の立ち2列目あたりでヲドリながら鑑賞。

知り合いといたからもうふざけまくってフリコピをやってました。
まゆゆとぜってー目が合った。合った。…あった?
そんなB公演。


公演終了後だべりつつ手紙とプレゼントの準備とTシャツに着替える。
11番のプレートをもらって待機。
公式記録員係りとして後輩君に付き合ってもらう。

後輩君は元落研で今までに50回くらいAKBに来ているのだが、まあ普段は先輩風をふかせてAKBのことを上から目線で教えてやったりしてたんですが…
後輩の前で、3ポラの緊張で携帯もつ手が震えているところを見られてしまう…。

ワタシハチキンデス
ワタシハオンナノコトオハナシスルノガニガテデス


そんな心境でございました。
えれぴょん以外とポラは初めてなんでね。Bメンバーとも初めてです。

何人か呼ばれる中、私の番号が呼ばれるも、なぜかあとから呼ばれた人が2人入っていく。
ドアの隙間から見えたまゆゆにがっつくw

んでOPENざドアーってことでいざ劇場内へ。
後輩にストップウォッチ押しとけと指示w
ちなみに劇場内滞在時間は6分45秒でございました。

742475384_214.jpg


柏木さんはなにか、まゆゆから推し変したらただおかねえぞみたいな空気を感じさせてくれました。
柏木さんはまゆゆ大事にしてますね。
少なくともBで推し変したら、ヲタ魔女からとんでもない目にあわされそうで怖いので絶対にしませんw
浮気は…知らないけど・・・…??

後輩が計ってたのだと6分45秒。
1分あたり5000円強だ。そう考えてみると高いのかも?でもOKOK。

あ、ちなみにあのポーズの流れはもちろん私の「ロリコント」のブリッジです。


私としてはがんばったほう&ボケまくりましたよ…
ほんとに…
カメラマンの女スタッフ笑わせたりましたからねー。
客なのに、しかもメン相手じゃなくてスタッフさん相手にかなりがんばったよ。
おかげで長い時間、ごちょごちょ遊べたしだいです。

んで肝心の3ポラは↓

3ポラmo


普通と違って逆に自分だけ晒しバージョンです。
まゆゆ公認かわいいおれです。
にゃんにゃん


それにしてもBメンは楽しく遊べるのがいい。
らぶたんとはーちゃんとも話したかった。


以下に会話部分をUPしておきます。
RECしてないのにこんだけ掘り起こせますた。 まあ脳内だったとしたら、まあすいませんとしか、まあ言えないわけで…。
まあそんな感じです…。



『シアター内』
ア(カス芸人)、ワ(まゆーゆ)カ(柏木さん)タ(たなみん)女(女スタッフさん)
完全にネタ使用で突入。スカシていくとつまらなくなるので、もうボケてうざがられようくらいで突入しました。


ア「しろいーシャツを~」
と黒Tシャツを着た姿で振り付けしながら入る。
ア「黒だけどねー」
ワ、カ「…」
よし、今日もすべった!
…ってほどでもなくマ「わーい」みたいな社交辞令はしてくれて「あ、そのTシャツ」
ア「あ、これねー着てきちゃった」とネコドクロTシャツを見せる。
「あーまゆゆの着てるやつじゃないですか」
ア「そーなんだよー。ポラだからねー」
「えー、なんで私なんですかー」
「なんであやりんじゃないんですかー?」
ア「いやもう柏木さんって決めてたんだよ」
「あやりんだと思ったのに」
「?え、なんかあったんですか?」
ア「い、いや、いやなんにもないよ。まゆゆだけ好きだよーほんと」
「あーはい」
ア「いや柏木さんにはね恩があるんですよー。去年の6月くらいかな、まゆゆに売名しててくれたじゃない」
「えー去年ですかー?」
ア「ほらまゆゆが怪我で休んでた頃あったじゃない」
「はいー」
ア「んでほら、あの頃あったなつかしのテレビ電話」
「あー、ありましたねー昔。よく覚えてますね」
ア「んで2。3回くらいつながったんだっけ?その時にね」
「そーですよ。それで私まゆゆに話したんですもん」
「あーそうだー。教えてくれたよねー」 ア「だからあの時、おれの中では柏木さんにすごいお世話になったってことになっているから3ショットを柏木さんととりたかったんだよ」
「(なんか言った)」
ア「今もまだB通っているのは柏木さんのおかげだよー。売名ありがとうございました!」
「いやいやー」
「そう、だから私アンチ人間さんのことすぐわかったんだ。あれゆきりんが教えてくれたんだった(←みたいなこと言ってたような?)」
「そうだ。そうだ、私と話しているのにまゆゆのことしゃべり始めるんですもん(プンプン)」
ア「すいませんでした!…「まゆゆ、まゆゆがいなくてさみしいよ~」ってね、すんすんしながら電話してた」
「(なんか言ってた気が)」
「でも私、まゆゆ好きな人は好きだから(信頼してるから?とかなんかそんなこと言ってた気が)OKです!」
ア「そ。まゆゆ大好きだから。ねーまゆゆが1番」
(↓以下記憶曖昧すぎ)
「え、でもあやりんも好きなんですよねー?」
ア「いや、あれはね、なんつうかノリみたいな。ほらこうやってまゆゆのところに行こうと歩いていたら、ね、あやりんと目が合っちゃったんだよー。合っちゃったから、じゃあしょうがないなーあやりんでー、みたいなね感じだったの。ごめんね。でもまゆゆだけ好きだから」
「(なんか言った)」
(記憶曖昧ゾーン終了)
「ですよねー。(遠くを見る感じで)すぐに(推し)変える人多いですもんねー」
ア「あー…。ゴメン今思い当たる人何人か頭に浮かんだわー」
「まゆゆのことお願いしますね」
「そろそろー」
「ポーズとかどうします?」
ア「えーどうしよっかなぁー。え、お勧めのポーズとかないの?まゆゆ的おすすめーみたいな?」
「えと…。???」
ア「(柏木さん向いて)ないっすかねー?」
「そうですねー。あ、そうだアンチさんのポーズとかないんですか?」
ア「あー。そーいえばおれ芸人だったねー。あるよあるよ。これとか…。あとこういうのとか」
ワ、カ「www」
「あ、でも1こめのポーズのかわいいですよー」
「かわいい。確かにかわいいね」
ア「あ、これ?このポーズね」
「あー、いい。いいっすよ」
ア「いやーこれはこうやってこうでこうなるっていう」
「wwwそこはやっぱりこだわりってわけなんですね!」
「え、こうですかー?」
ア「そそ。だけど、こうやってこうやってこう。こう!だから」
「いや、動きは撮れないですよw」
ア「えー!あー知らなかったー。そっかー。こっやっても写らないんじゃ意味ないねー」
「ちょアンチさん面白すぎますよw」
ア「いやーもう頑張るよ!」
(こんなやりとりを延々じゃれあいながやった、はず。かなり遊びすぎた)
「そろそろー」
ア「あ、すいません。つい楽しくなっちゃってねー。じゃあこのポーズでいくってことで」
「わかりましたー。こうで」
ア「そそ。じゃあせーので(また動く)。」
「(口押さえて笑う)」
「だめだ、もうw」
「スタッフさん笑っちゃうから動かないで大丈夫ですよ」
ア「あ、だめかなー?じゃあ先にポーズするから、おれのポーズががっつり決まったらあとから2人がやるってことでお願いします。じゃあ(芸人動き)」
「いや、だ、だめですwあの、動きは撮れないんでwww」
「動きは写らないからアンチさん、そのままで」
ア「そうなのー、こんなんふざけちゃうとだめ?」
「www」
「だめですよーwスタッフさん撮れなくなっちゃうんで」
ア「でもこのポーズってこう動かないと最後決まらないからなー」
ワ「(なんか言った)我慢してください!カメラマンさんが笑ってぶれちゃうから。動きなしで!」
「アンチさんお願いしますよー」
ア「わかったー。じゃあ先にやるから、おれのポーズが決まってから、2人ともおんなじポーズで。ね。」
「じゃあ、撮りますよー」

カシャ

「ちょ、アンチさん面白すぎだわー」
「私半目になっちゃってるかもー」
(ポラに群がる)
「あ、今はだめですよー。あとのお楽しみなんで見ないでください」
ア「はーい」
「じゃこれでOKです」
ア「すいませんねーなんかはしゃぎすぎちゃって。毎週ポラ撮れるタイプじゃないんでこれでもかと楽しんでしまって」
「いえいえー」
「アンチさんすごいわー」
ア「そいえば、まゆゆお笑い番組好きだよねー?やたら」
「はい大好きなんですよー」
ア「ほら、良くメールのやつでコンバット見たとかくるからー」
「はい、コンバット大好きなんですよ」
ア「他お笑い番組なに好き?今だったらあらびき団とか?」
「あー…。あらびき団はそんなにー。あのオンエアーバトルが好きです」
ア「えー!オンバト?あ、まゆゆ見てるんだー」
「はい、昔から好きで毎週見てるんですよー」
ア「あらー。じゃああっしも目指さないとダメですなー」
「あー絶対出てくださいよー」
ア「知り合いも結構出てるからねー」
「そうなんですかー」
ア「コンバットだとほら、ね、EE男さんが」
「そう、ですよねー」
ア「あとボレロさんも前にライブで一緒になったりで知り合いなんで」
「まつおかしゅうぞう大好きなんですよー。面白いですよねー」
ア「あれはいいよねー。もし会ったら伝えときますよー」
「ぜひお願いしますー」
(劇場下手立ち最前バミュからたなみん登場)
「おー、まゆゆとおそろいだー(おれのTシャツ見て)」
ア「お、たなみん!そー、まゆゆのずいぶん前にプレゼントやつなんだよね」
「あーそうなんですかー。…あ、すいませんなんか上から失礼しちゃて」
ア「いやいやー。話しかけてくれてうれしいよ。ってかしっかりしてるね!上から失礼しますなんて、普通中学生中々気づかないよー」
「え、あ、はいー。…え、なんでそんな口調なんですかー?」
ア「(なんか言った)」
「今日アンチさんおもしろいんだよー。アンチさんさっきのやつ」
ア「お。よーし。せーのでこう!」
「wwwなんすかそれは?」
「(なんか言った?)」
ア「たなみんもなんかおひさしぶりでー。前に落書き会行ったの覚えてる?」
「覚えてますよー(なんか言った?)」
(スタッフが出てけサインを出してくる)
ア「そうそうまゆゆオンバト芸人だとだれ好き?」
「うー、えーと、…ちょっと前ならトータルテンボスさんとか好きですね」
ア「はいはい。常勝だもんねー」

(思い出せない)

(スタッフはがし入る)

ア「あ、そうだ。忘れるところだった。プレゼント持ってきたから渡さないと」
「わー。かわいいですねー」
「なんでポンデライオンなんですかー?」
ア「まゆゆにいいかなと思って」
「私持ってますよー」
ア「え、まゆゆは?」
「え、私持ってないですよー。ありがとうございます!!」
ア「よかったー。んで今日は柏木さんにも持ってきたよー」
「ありがとうございます!」
ア「今日はゆきりんのほうが大きいけどね。初プレゼントだから」
(なんか会話があったけど忘れた)
ア「じゃあ今日ありがとねー(ニギニギ)」
「はいー。ありがとうございましたー!」
ア「あー、柏木さんも(ニギニギ)今日楽しかったです」
「ありがとうございます!」
ア「じゃねー」(白いシャツの振り付けでバイバイしながら)
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テーマ:AKB48(秋葉原48) - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2008/03/20(木) 04:24:58|
  2. 渡辺麻友(まゆゆ)
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