あとで気づきました。
このメンバーでの研究生公演はもう二度とないってこと。
指原、北原、そして萌乃嬢も昇格してしまう。
なんてこった。
研究生公演は●●タヲタ活動に溺れようとしていた俺を救ってくれた大切な公演。
ただひたすら輝いて見えて、遥か遠くの夢に向かって走る姿がたまらなく愛おしく、なおかつ面白い。
初めての研究生公演の時のMCは衝撃的だった。
あれこそアイドルMCの最高峰だった。
ボケ、突っ込み、天然ボケ、ほんわかボケ、エースだけど修正係、っていう。
ティーンズアイドルにしかできない笑いの世界がそこにはあってもう最高でした。
しーちゃんは偉い。 さっしーもw
そんな研究生公演がとりあえずいったんピリオドってことで…。
一般だったのによく当たったなーと思いつつ。
抽選は干されて上手の立ち2列目を知り合いと連番。
はるきゃんと目が合った気がしたけどそのまんま気のせいだったですw
最後の曲では泣いているっぽい娘が多かったけど…。
研究生の涙はいくらでも見てられる。お腹いっぱいにならない。
チームAは死んでチームKは抗ってチームBはただの屍。
AKB48を体現できるのはただひたすらにひたむきな研究生しかいないと思う。
ま、そういうきれいごとの部分も大好きってことです。
研究生公演は文句なしに面白かった。
おもしろいってのが1番なんです。
だってエンターテイメントなんですから。
そうそう、今日知り合いが権利使うから8階に残っていたら、これまた知り合いさんがはるきゃんで権利使って扉から出てきて、んであぁはるきゃんはなんて可愛いなぁって眺めていたら、「あ゛ー!」って感じでこっち指差して「久しぶりですー」って感じで手をふってきてくれて「うにゃにゃにゃー」って感じに電波を送ってきてくれたのでキャッチしましたすいません今眠いんで何を書いても責任持ちません。
まあそんなことがあってがぜんテンションがあがったねー
はるきゃんは僕のことを忘れていないんだっていう、もう今の底辺人生の底辺つつき人生を送っている僕にとってはるきゃんという稀代の美少女に覚えてもらっているという真実的事実だけがアイデンティティー。
筋肉質だからダンスがダイナミックなんですよねはるきゃん。好きです><
石田晴香ちゃんは最高です。
ハァ、はるきゃんはまだ研究生のままなのかな?
一日も早い出世を期待していつつ願っているから!!
まあなにが言いたいかというと研究生ボウリングが楽しみです!
PS,はるきゃんに手紙渡してくれた支配人ありがとうございますです。

テーマ:AKB48(秋葉原48) - ジャンル:アイドル・芸能
